日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
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Windows 8の事業戦略には、AppleとAndroidという二つの「A」への対抗、Windows 7からの移行促進、そしてSurfaceの国内投入という、3つのポイントがある。
情報掲載日: 2012-11-19 08:00
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マイクロソフト、Windows 8ベースの組み込みOSを2013年3月に投入
日本マイクロソフトは組み込み用OSの「Windows Embedded 8」のロードマップを明らかにした。さらに、インテリジェントシステムの市場規模が拡大することを示し、この領域での取り組みも説明した。
情報掲載日: 2012-11-16 20:15
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Windows責任者のスティーブン・シノフスキー退社について、さまざまな分析や解説がかけめぐっている。今回は退社の真相らしきものを紹介していきたい。
情報掲載日: 2012-11-15 17:40
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マイクロソフトのWindows担当幹部 スティーブン・シノフスキーが退社する。極めて優秀で、ケンカをいとわず、カリスマ創業者の側近として働いた経験を持つ——アップルを追放されたiOS責任者 スコット・フォーストルとの共通点が多くはないか。
情報掲載日: 2012-11-13 15:54
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企業やIT部門にとっての「Windows 8」 -- 4つのポイント
米国時間10月26日、「Windows 8」が正式に新しいタブレットやPCに搭載されて市場に出た。この記事では、企業がこの新しいプラットフォームについて知っておくべき、4つの重要なポイントについて説明する。
情報掲載日: 2012-11-07 07:30
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Windows 8発売までの取り組みは「95点」--日本マイクロソフト 樋口社長
ついに発売されたWindows 8に、日本マイクロソフトの樋口泰行社長は手応えを感じている。社員が感動するほどポジティブな反応を受け取ったというが、発売までの取り組みは「95点」だという。
情報掲載日: 2012-11-01 09:00
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ERPパッケージ「Dynamics AX 2012 R2」12月1日に上陸--新製品攻勢強めるマイクロソフト
米マイクロソフトはERPパッケージの新版「Dynamics AX 2012 R2」を12月1日に日本を含む11カ国で同時にリリースする。
情報掲載日: 2012-10-25 11:49
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企業はどちらの「Windows 8」タブレットを選択すべきか?
この記事では、タブレット用として読者の組織で「Windows 8」のどちらのバージョンを選ぶべきかについて議論する。
情報掲載日: 2012-10-24 07:30
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次期Officeは2013年Q1中に登場--マイクロソフトが無償アップデートプログラム
日本マイクロソフトが次期Officeへの無償アップデートプログラムを開始する。うまく活用すると、Office 2010がインストールされたWindows 7搭載PCが、1200円でWindows 8と次期Officeにアップグレードできる。
情報掲載日: 2012-10-22 10:10
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マイクロソフトのタブレット「Surface」が欲しい10の理由
「Surface」は既存のタブレットの足りないところを補うことができるだろうか?ベテランタブレットユーザーである筆者が、Surfaceの10の魅力を解説している。
情報掲載日: 2012-10-22 07:45

