日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
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Windows XP終了、アベノミクス、消費税引き上げ--PC業界に明るい兆し
低迷するPC需要を喚起する明るい材料が今後数年続く。Windows XPのサポート終了、安倍政権の「三本の矢」、そして段階的に引き上げられる消費税だ。これはユーザー企業がクライアント戦略を考える上でも押さえておきたいポイントとなる。
情報掲載日: 2013-02-07 18:04
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デルが上場廃止を検討している——そんな可能性が突如として表面化した。そこへ「一口乗らせろ」とばかりに支援の手をあげたのがマイクロソフト。ここでのポイントは「マイクロソフトがデル株式の買収に、米国外で寝かせている資金を充てるかどうか」がポイントになる。
情報掲載日: 2013-01-24 19:00
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日本MS、機能を大幅に強化した「System Center」の新版を投入
日本マイクロソフトは「System Center 2012 Service Pack1」をはじめ、強化された「Windows Intune」のポイントと導入事例などを紹介。クラウドをシステムの一部として管理する機能や、さまざまなデバイスの管理機能が大幅に強化されている。
情報掲載日: 2013-01-21 18:14
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CTC、経営情報分析システムでSQL Server採用--データ抽出を数秒に短縮
CTCは、社内の経営情報分析システムとして「SQL Server 2008 R2」を採用。30分~1時間かかっていたデータ抽出を数秒で完了できるようになっている。
情報掲載日: 2013-01-10 13:50
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「財政の崖」回避に向けてオバマ政権と共和党が一進一退の攻防を繰り広げていたが、一方で、アップルやグーグル、アマゾンは度を超えた節税に取り組んでいる。そんななか、税金を払わない企業を調査していた米議会の委員会は、アップルを重点的に調べていた。
情報掲載日: 2013-01-09 14:16
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2013年のパソコン市場は、スマートフォンとタブレットにその領域を侵食され、厳しい状況になるだろう。しかし、マイナス要素ばかりでもない。
情報掲載日: 2013-01-07 12:06
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2012年の最大の目玉製品「Windows 8」は売れているのか
Windows 8の売れ行きは、果たして好調なのか。その答えは、決して手放しで評価できるものではない。12月の年末商戦が終わっても、依然としてWindows 7の構成比が高いからだ。
情報掲載日: 2012-12-31 23:00
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JT、統合IT基盤にMS製品を全面採用--Oracle DBからSQL Serverに移行
日本たばこ産業(JT)はグローバルな統合IT基盤としてマイクロソフト製品を全面的に採用している。社内標準のデータベースもOracle DBからSQL Serverへの移行を決めている。
情報掲載日: 2012-12-27 15:38
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SSDベースの「SQL Server 2012」専用機--デルやHPなど6社から提供
日本マイクロソフトは、「Microsoft SQL Server 2012 Enterprise エディション」をベースにしたデータベース専用機「Microsoft SQL Server SSD Appliance」を発表した。
情報掲載日: 2012-12-17 15:21
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NEC、グループ企業の情報系をプライベートクラウドに統一--265社11万人が対象
NECはマイクロソフトの「Exchange Server」「SharePoint Server」「Lync Server」などを組み合わせた「グローバル情報共有基盤」をプライベートクラウドとしてグループ企業全世界265社11万人に展開する。
情報掲載日: 2012-12-04 13:13
