電子ブック
その他の語句
用語の解説
電子ブックとは
(デンシブック)ソニーが中心となって規格化した電子出版のフォーマット、またはこのフォーマットに従って作成されたタイトル。
この電子ブックは専用のケースに収められた8cm CDを利用する。 電子ブックは、本来は専用のプレイヤーで使用するものだが、最近では、この電子ブックタイトルをWindows上で参照できるようにしたソフトウェア(電子ブックビューア)などが一般化している。 このための代表的な存在はDDWinと呼ばれるフリーソフトウェアで、大手商用BBSなどでダウンロードすることができる。 電子ブックをPCで使用する場合には、CDを専用ケースから取り出し、PCに接続されたCD-ROMドライブに挿入する。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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セブン-イレブンがPayPay・ソフトバンク・三井住友と大連合-PayPay中山社長「買い物体験を進化させる」
セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
