サイオステクノロジー株式会社:記事一覧
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Linuxでゼロから作るメールサーバ--第4話:ネットワーク構成の決定
この連載では、ネットビジネスの立ち上げを目指す赤井君といっしょに、Linuxを使ってメールサーバを動かすまでの過程を学びます。今回のテーマはインターネットサーバを立ち上げる際に必須の「ネットワーク構成の決定」です。
情報掲載日: 2007-06-26 08:00
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Linuxでゼロから作るメールサーバ--第3話:ドメイン名の取得
この連載では、ネットビジネスの立ち上げを目指す赤井君といっしょに、Linuxを使ってメールサーバを動かすまでの過程を学びます。今回のテーマはネット上にサーバを立ち上げるときに必要になる「ドメイン名の取得」についてです。
情報掲載日: 2007-06-19 08:00
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この連載では、ネットビジネスの立ち上げを目指す赤井君といっしょに、Linuxを使ってメールサーバを動かすまでの過程を学びます。今回のテーマはサーバを動かすための重要な要素となる「OSの選択」です。
情報掲載日: 2007-06-12 08:00
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OSSサポートサービスでナンバーワンの経験を生かしIT産業のインフルエンサーを目指す--サイオステクノロジー
テンアートニがサイオステクノロジーに社名を変えたのは2006年11月。Intranetを逆さ読みしたテンアートニを惜しむ声もあったが、グローバルなビジネス展開にあたり、認知度を高めるために、SIOSに変更した。
情報掲載日: 2007-06-11 12:07
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Linuxでゼロから作るメールサーバ--第1話:メールサーバ構築までの道
メールを送受信するための「メールサーバ」は、自前で作ってしまうこともできるのです。この連載では、ネットでビジネスを始めようとしている赤井君といっしょに、Linuxを使ってメールサーバを動かすまでの過程を学んでいきます。
情報掲載日: 2007-06-05 08:00
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サイオス、ユーザーがサポート対象OSSを自由に選べる「OSSよろず相談室」を開設
サイオステクノロジーは、オープンソースソフトウェア(OSS)に関する様々な問題解決を支援する「サイオスOSSよろず相談室」を新設すると発表した。6月1日よりサービスを開始する。
情報掲載日: 2007-05-24 21:29
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RedHatによるJBoss国内展開いよいよ--OSSは小さく始めるSOAに有効
「オープンソースソフトウェアの導入で様々なことが可能になる。ユーザにその可能性を提供したい」と、レッドハットのミッションを語る代表取締役社長の藤田祐治氏、これまでLinuxによるインフラコストの削減を提供してきた同社が、ミドルウェアにまでその領域を広げる。23日、レッドハットはJBoss Enterprise Middlewareの国内展開を発表した。
情報掲載日: 2007-05-23 18:38
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サイオス、迷惑メール対策アプライアンスの貸し出しプログラムを開始
サイオステクノロジーは、同社の発売する迷惑メール対策アプライアンス「EasyNetBox for SpamFilter」(ENBスパムフィルター)の貸出プログラムを開始した。
情報掲載日: 2007-04-25 14:09
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「LifeKeeperビジネスパートナープログラム」の参画企業が44社に
サイオステクノロジーは、同社が2006年10月に開始した「LifeKeeperビジネスパートナープログラム」への参画パートナー企業が44社に達したと発表した。
情報掲載日: 2007-04-16 14:58
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サイオス、Solaris/SPARCサーバ上のソフトをLinuxへ移行する新サービス
サイオステクノロジーは、Solaris/SPARCサーバ上のアプリケーションソフトをLinuxサーバへ移行する新サービス「Virtual LSS Solaris 2 Linux」を開始する。米Transitiveの移行支援ソフト「QuickTransit」を利用して、低コスト、短期間での移行を実現する。
情報掲載日: 2007-03-12 16:54
