ANK

用語の解説

ANKとは

(アンク,アンク文字,英数カナ,)
ANKとは、日本工業規格(JIS)においてJIS X 0201として制定されている1バイト文字の総称である。
ANKはコンピュータで扱うことができる文字のうち、アルファベット(Alphabet)、数字(Numeric)および記号、それにカナ(Kana)が含まれている。 いずれも半角文字であり、8ビットのデータで表現することができる。 それぞれの頭文字をとってANKと呼ばれている。 ANKに含まれるアルファベット、数字、記号、カナは半角文字であり、全角文字のアルファベットや全角文字の数字・記号、全角カナなどは、漢字と同様に2バイト文字で表現されているため、ANKには含まれない。

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