LYNX 3D

用語の解説

LYNX 3Dとは

(リンクススリーディー,LYNX 3D SH-03C,SH-03C,)
LYNX 3Dとは、NTTドコモが携帯電話の2010年-2011年冬春モデルの1つとして発表した3D液晶搭載のスマートフォンである。
端末はシャープが製造する。 LYNX 3DはAndroidを搭載したフルタッチパネル型の端末である。 ディスプレイにはタッチパネルと3D-LCD(3D液晶ディスプレイ)を一体化させたシャープ独自の「モバイル3D液晶」が採用されており、画面の裸眼立体視が可能となっている。 撮影した画像を3Dで表示させたり、2D表示へ切り替えたりすることができる。 本体背面には有効画素数960万画素のCCDカメラを搭載している。 また、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信、ドコモマーケット、ワンセグ、FOMAハイスピード、GPS、Wi-Fi、赤外線通信、Bluetoothなどの機能に対応している。 spモードに対応しており、「@docomo.ne.jp」のメールアドレスを利用してメールがやり取りできる。

用語解説出典   powered by. Weblio

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