フロッピーディスクドライブ
その他の語句
用語の解説
フロッピーディスクドライブとは
(Floppy Disk Drive)
フロッピーディスクドライブとは、フロッピーディスクを対象としてデータの読み込みや書き込みを行うための装置のことである。
フロッピーディスクには、2DDや2HDといったいくつかの規格がある。
複数の規格に対応しているフロッピーディスクドライブを、2モードドライブや3モードドライブと呼び分けることがある。
フロッピーディスクは1980年代から1990年代にかけて広く利用されるようになり、当時のPCやワープロ専用機の多くにフロッピーディスクドライブが搭載されていた。
最近では、より大容量のデータが読み書き可能なCD-RやDVD-Rなどの光学メディアが主流となっており、フロッピーディスクドライブを搭載するPCは徐々に稀になりつつある。
CNET Japan
-
PayPay証券は10月13日、日本株とETFの全銘柄で取引を停止していると発表した。同日午前10時15分から注文を受け付けられなくなり、午前11時30分ごろに一度は再開したものの、約1時間後に再び停止した。

