オンプレミス
関連記事
-
-
ISID、みずほ証券にコラボレーション基盤「Symphony」を導入支援
みずほ証券は顧客コミュニケーションの革新に向けて、米Symphony Communication Servicesが開発・提供する金融機関向けコラボレーション基盤「Symphony」を導入した。導入支援は、電通国際情報サービスが行った。
2020-01-31 12:17
-
SAPジャパン、「SAP Cloud Platform」をAzure東日本リージョンで提供
SAPジャパンは1月7日、PaaS「SAP Cloud Platform」をMicrosoft Azureの東日本リージョンで提供開始したことを発表した。
2020-01-10 09:51
-
アークサーブ、メールアーカイビングのクラウドサービスを国内で開始
arcserve Japanは、「Arcserve Business Continuity Cloud」のサービスとして新たに、メールアーカイビング機能の「Arcserve UDP Cloud Archiving」を国内で開始すると発表した。
2019-12-19 13:00
-
インターコム、MaLionCloudの最新版を提供--AIレポートなどの新機能を搭載
インターコムは12月2日、情報漏えい対策とIT資産管理を支援するクラウドサービスの最新版「MaLionCloud Ver.6.1」の提供を開始した。人工知能(AI)を活用したレポート出力に対応するなど、機能強化が図られている。
2019-12-06 14:02
-
ディノス・セシール、「Oracle EBS」をAWS移行--柔軟なインフラ拡張を可能に
ディノス・セシールは、オンプレミスで稼働する「Oracle E-Business Suite」(Oracle EBS)をAmazon Web Services(AWS)のクラウド基盤へ全面移行し、2019年9月に稼働を開始した。移行を担当したシステムサポートが11月26日に発表した。
2019-12-04 11:14
-
多くの企業は今でもフィッシングメールに脆弱--従業員が見抜けず
企業の従業員にとって、フィッシングメールを特定することは依然として難しいようだ。あるセキュリティ企業にがテストしたところ、4分の3近くの企業で従業員がパスワードを教えてしまったという。
2019-12-02 10:56
-
日経統合システム、「Pivotal Platform」を採用--DevOps人材育成など支援
日経統合システムは、Pivotalのアプリケーション開発・運用基盤を採用したと発表した。DevOps人材の育成やPivotal Platformの運用支援、クラウド移行・マルチクラウド環境の構築といった一連のサービスを12月に開始する。
2019-11-29 12:33
-
バックアップソリューションを提供するVeeamは、2020年のテクノロジー予測を発表した。ITインフラの観点から、2020年は「オンプレミスとハイブリッドクラウドの併用」と「サイバー脅威のさらなる拡大」という2つの大きなトレンドが継続すると予想している。
2019-11-28 16:16
-
国内暗号化/鍵管理市場、2023年には160億円に拡大--IDC調査
IDC Japanは、情報保護対策製品である暗号化/鍵管理製品とDLP製品と、情報管理に対するガバナンス強化製品であるeディスカバリーアプリケーションソフトウェア製品の国内市場における2019〜2023年の予測を発表した。
2019-11-26 18:11
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
異なる機種間のデータ通信を実現するためにコンピュータが持つべき通信機能を、7階層に分割したモデル。ネットワークの機能を理解するための重要な考...(続きを読む)
-
文字通り、身につけられる端末によるITの新しい活用方法を指す。具体的には「グーグルグラス」で知られるメガネ型端末や、アップルが開発していると...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
米国ネバダ州ラスベガスで開催されるAmazon Web Servicesの年次イベント。2012年に第1回が開催された。クラウドコンピューテ...(続きを読む)

