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記事一覧
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CTC、米Articul8の自律型生成AIリレーションプラットフォームを日本市場に展開
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は米Articul8が提供する自律型生成AIリレーションプラットフォームをCTCのAIエージェントを活用した業務変革支援サービス群の中核に位置付ける。
2026-01-30 13:15
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西松建設が「グループタスク リマインダーサービス」を導入--期限内対応率90%超を達成
日立ソリューションズは1月29日、総合建設会社の西松建設に「グループタスク リマインダーサービス」を導入したと発表した。eラーニングや社内調査などの依頼を完了するまで自動でフォローする仕組みにより、2025年度上期の平均期限内対応率90%超を実現した。
2026-01-30 10:51
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人気上昇中のAIアシスタント「Moltbot」、セキュリティリスクを指摘する声も
「本当にタスクを実行できるAI」とうたうAIエージェント「Moltbot」が人気を呼んでいる。しかし、タスクの実行にはあらゆるユーザーアカウントにログインする必要があることから、セキュリティ上のリスクを懸念する声もある。
2026-01-30 10:25
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CTC、デジタル証明書技術をコンポーネント化--データの真正性を担保、OSS公開
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、国際標準のデジタル証明書技術「Verifiable Credentials」をコンポーネント化した「VC Knots」を開発し、オープンソースソフトウェア(OSS)として公開した。
2026-01-29 15:30
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イグアス、AIファーストな開発支援ツール「IBM Bob」を技術検証--4割の工数を削減
イグアスは、AIエージェント駆動のエンタープライズ向け開発支援ツール「IBM Bob」の技術を検証。生産性の向上やプロセスの変革に対する有効性を確認できたと説明。アプリケーション開発全体で工数の約38%を削減できるという。
2026-01-29 15:00
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SCSK、製造向け調達購買サービスにCO2排出量算定など新機能搭載
SCSKは、製造向け調達購買サービス「スマクラBDX」で、サプライヤーでのCO2排出量の自動算定や業務効率化、取適法対応の新機能を提供する。
2026-01-29 14:20
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グーグル、月額1200円の「Google AI Plus」の提供地域を拡大
グーグルは、「Google AI Plus」プランの対象地域を広げ、日本や米国など35の国と地域でも提供を開始したと発表した。
2026-01-29 10:20
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「Origami Linux」レビュー--「COSMIC」と「Fedora」を組み合わせた美しいディストロ
2021年登場の「Origami Linux」は、美しさと安全性の両立を目指す新興ディストリビューションだ。イミュータブルな基盤と高速な「COSMIC」を融合させたその実力を、筆者が試用して検証した。
2026-01-29 07:00
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既存システムで始める生成AI活用--段階的な導入ステップとエンジニアの役割変化
生成AIはソフトウェア開発に変革を促すが、新規と既存のプロジェクトでは導入の難易度が異なる。既存環境でのリスクを抑え、段階的に活用レベルを引き上げるステップと、変化するエンジニアの役割を解説する。
2026-01-29 07:00
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理研計器、トヨクモの「安否確認サービス2」を導入--災害時における初動対応を強化
理研計器は、トヨクモが提供する法人向け安否確認システム「安否確認サービス2」を導入した。災害時における自律的な初動対応を強化する。1月28日にトヨクモが発表した。
2026-01-28 17:08
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クオリティア、メール添付の「TLS確認機能」で特許取得--PPAP問題解決へ
クオリティアは、添付ファイルの安全な送信を可能にする「TLS確認機能」について、電子メール送信システムに関する特許を取得したと発表した。
2026-01-28 15:02
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サイボウズ、災害時の情報共有システムを自治体に提案--kintoneで構築
サイボウズは、災害時に被災者が孤立しないように自治体や医療福祉機関などをつないで必要な支援を受けられる仕組みを自治体などに提案していく。
2026-01-28 11:00
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ミズノ、経費精算システムにパッケージ製品を導入--年間17万枚の証憑をデジタル化
ミズノは経費精算システム「HUE Expense」などの導入を決定した。外資系グループウェアの保守期限が迫る中、年間約17万枚という証憑をデジタル化し、業務効率化を進める。
2026-01-28 09:00
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SAP運用の“実務改善”はこう進める--日立ソリューションズの現場から
最終回では、この構造的な壁に対して制約の多い現実の業務現場において、SAPを含む複雑なIT基盤全体をどのような設計思想とシステム構成によって「止まっても迅速に立て直せる運用」を実装していくのか。「業務健全性の観点」の考え方、オブザーバビリティ(可観測性)を核に据えた実装の作法、観測指標の持ち方、そして典型課題への解決アプローチを実践的な視点からその現実解を解説する。
2026-01-28 07:00
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中国電力など、電力業務特化型LLMを構築--NTT開発の「tsuzumi 2」を活用
中国電力とNTTドコモビジネスは、NTTが開発した大規模言語モデル(LLM)「tsuzumi 2」を活用した電力業務特化型LLMの構築と検証を開始した。
2026-01-27 11:00





