ソフトウェア
Special PR
記事一覧
-
miiboとさくらインターネット、国産モデルを利用したAIアプリ開発サービスを提供
miiboは、さくらインターネットが提供するフルマネージドの生成AI向け実行基盤「さくらの生成AIプラットフォーム」と連携し、「miibo 国産基盤パッケージ」の提供を開始した。
2025-07-10 10:14
-
Zoomの「AI Companion」が機能強化--「Salesforce」「Google Drive」など16種類とアプリ連携
Zoom Communicationsは米国時間7月9日、「Zoom AI Companion」が16種類の外部アプリと直接連携できるようになったと発表した。これにより、ユーザーは「Zoom」を離れることなく、さまざまなツールを活用できるようになる。
2025-07-10 08:30
-
PCゲームといえば「Windows」が主流だが、Linuxでのゲーミング環境は近年大きく進化している。Linuxでも最高のゲーム体験を実現する方法を紹介する。
2025-07-10 07:00
-
ソフトウェア協会、NISTのセキュアソフトウェア開発フレームワーク日本語翻訳版を公開
ソフトウェア協会は、米NISTのセキュアソフトウェア開発フレームワークの日本語翻訳版を公開した。NISTの正式許可を得て作成されている。
2025-07-09 15:12
-
NTT、基盤モデルの更新に伴う再学習コストを低減--「ポータブルチューニング」技術を確立
NTTは、生成AIのカスタマイズコストを抜本的に低減し、低コスト運用を持続可能にする「ポータブルチューニング」技術を確立したと発表した。
2025-07-09 15:05
-
クラリス、「Claris FileMaker 2025」をリリース--AI機能を大幅強化、セキュアなLLM活用を推進
Claris Internationalは7月9日、ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」の最新版「Claris FileMaker 2025」の提供を開始した。AI機能を搭載したカスタムアプリケーションの構築が可能となっている。
2025-07-09 11:01
-
「Gemini」が他アプリのデータにアクセス--「Android」ユーザーが今すぐできる対策とは
Googleの新たな変更により、生成AI「Gemini」が「Android」端末にインストールされているサードパーティー製アプリのデータにアクセスできるようになる。注目すべき点は、Geminiアプリのアクティビティーを無効にしていても、Geminiがサードパーティー製アプリへのアクセスを継続していることだ。
2025-07-09 08:25
-
SUSE、欧州のデジタル主権強化に向けた新サポートサービスを発表
米国政府やテクノロジー企業への不信感の高まりを背景に、欧州連合(EU)ではオープンソース技術や「Linux」の採用が急速に進んでいる。こうした動きに対応し、ルクセンブルクに本拠を置く欧州のオープンソース企業SUSEは、EU域内でITインフラを維持したい企業や政府機関に対して、包括的な支援を提供している。
2025-07-09 07:34
-
「趣味」からコード4000万行のOSに--著名カーネル開発者とたどる「Linux」進化の歴史
「Linux」カーネル開発者のジョナサン・コルベット氏が、「Open Source Summit North America」において、Linuxの歩みを振り返り、カーネルの開発や直面した課題などについて語った。
2025-07-09 07:00
-
アクセンチュア、エージェント型AIの導入を加速するフレームワークを発表
アクセンチュアは7月8日、「AI Refinery Distiller Agentic」フレームワークとソフトウエア開発キット(SDK)を発表した。
2025-07-09 06:52
-
NECが生成AI「cotomi」を性能強化--AIエージェント活用を推進
NECは7月8日、高度な専門業務の自動化による生産性向上を実現するAIエージェントの活用推進を目指し、自社開発の生成AI「cotomi(コトミ)」の性能を強化したと発表した。
2025-07-09 06:42
-
パナソニック コネクト、現場での人の出入り顔認証で効率化--「KPASクラウド」に新サービス
パナソニック コネクトは、顔認証クラウドサービス「KPASクラウド」に「現場管理サービス」を追加したと発表した。関係者が出入りする現場の入退場管理を効率化する。
2025-07-08 18:54
-
Perplexity、最上位プランの「Perplexity Max」を発表
Perplexityは、「これまでで最も強力なサブスクリプションプラン」とされる「Perplexity Max」を発表した。月額利用料金は約2万9000円(年額一括払いで約29万円)だ。
2025-07-08 09:22
-
ツルハHD、DX戦略を推進するIT基盤に「SmartDB」を本格導入--内部統制と新リース会計基準に対応
ツルハホールディングス(ツルハHD)は、大企業向け業務デジタル化クラウド「SmartDB」の本格利用を開始している。
2025-07-08 09:18
-
The Browser Companyの新ブラウザー「Dia」が示す未来--エージェント型ブラウジングの可能性と課題
The Browser Companyの新ブラウザー「Dia」は、筆者の懐疑を覆すほど革新的だった。AIによる自動化と自然言語操作が情報収集を効率化する一方、誤作動などのリスクもあり、安全性への配慮が今後の課題となる。
2025-07-08 08:31



