ソフトウェア
Special PR
記事一覧
-
Anthropic、AIモデル「Claude」の最新版「Opus 4」「Sonnet 4」を発表
Anthropicは米国時間5月22日、AIモデルの最新版「Claude Opus 4」と「Claude Sonnet 4」を発表した。両モデルともに、先行モデルに比べてコーディングと推論の性能が向上している。
2025-05-23 07:56
-
市原市役所、3000台超のPC管理に「AssetView」導入--セキュリティも強化
千葉県の市原市役所は、ハンモックの統合型IT運用管理ソフト「AssetView」を導入した。ハンモックが5月22日に発表した。千葉県内最大の面積を持つ市原市では、3000台を超えるPCの資産管理が課題となっていた。
2025-05-22 15:03
-
キヤノンMJ、画像解析技術使った「社員食堂自動精算サービス」--食器コスト85%減
キヤノンマーケティングジャパンは、食器認識AIエンジンを搭載した「社員食堂自動精算サービス」の提供を開始すると発表した。社員食堂の精算を画像解析技術で自動化する。
2025-05-22 10:35
-
JR九州グループ24社、「Bill One」で月次決算を加速--請求書業務を年間3700時間削減
JR九州ビジネスパートナーズを中心としたJR九州グループは、インボイス管理サービス「Bill One」を導入した。JR九州グループ24社が同サービスを導入し、月次決算の加速と大幅な業務効率化を図る。
2025-05-22 07:30
-
「Linux」デスクトップの人気が着実に高まっている5つの理由
「今年はLinuxデスクトップの年になる」。この長年の予言が、ついに現実味を帯びてきた。本記事では、Linuxデスクトップが着実に人気を高めている理由を5つのポイントに絞って詳しく解説する。
2025-05-22 07:00
-
グーグルの「Gemini」がさらに進化、押さえておきたい8つのポイント
グーグルは米国時間5月20日、年次開発者会議「Google I/O 2025」でAIアシスタントに関する多くの新機能と機能強化を発表した。
2025-05-22 07:00
-
クラインCEOが示すSAPのAI戦略:アプリ・データ・AIの「フライホイール効果」で不確実性を乗り越える
SAPは米国時間5月19~21日、フロリダ州オーランドで年次イベント「SAP Sapphire&ASUG Annual Conference Orlando 2025」を開催している。20日の基調講演では、エグゼクティブ・ボードのメンバーで会長 兼 最高経営責任者(CEO)を務めるクリスチャン・クライン氏が登壇し、不確実な時代にいかにしてAIから効果を引き出すかについて、同社の見解を示した。
2025-05-22 06:30
-
横須賀市水道局、モバイル管理ソフト「CLOMO MDM」採用--紛失時は遠隔でロック
神奈川県横須賀市上下水道局は、モバイル端末管理ソフトウェアサービス「CLOMO MDM」を導入した。仕事で使用するモバイル端末の一元管理するほかセキュリティ強化を実現する。
2025-05-21 17:36
-
アトラシアン、「System of Work」を実現する最新の取り組みを東京で披露
アトラシアンは年次カンファレンス「Team on Tour Tokyo 2025」を開催した。8回目となるカンファレンスは「AIと創る『明日の働き方』」をテーマに、多数の参加者でにぎわった。
2025-05-21 11:30
-
invox、「invox炭素会計」を提供開始--AIでCO2排出量の算定を支援
請求書管理SaaSを手掛けるinvoxは、新サービス「invox炭素会計」の提供開始を発表した。請求データを基に、AIがスコープ3までのCO2排出量の算定を支援するという。
2025-05-21 11:05
-
IBM、AIエージェントは全ての業務を担う「AI+」の世界へ
日本IBMは、5月に米国ボストンで開催した年次イベント「THINK」での発表内容を振り返るとともに、AIエージェント向けの新たな取り組みに関して説明会を開催した。AI主導で業務を再構築する「AI+」というAIの方向性を示した。
2025-05-21 10:25
-
グーグル、「Gemini 2.5 Pro」に新しい推論モード「Deep Think」を搭載
グーグルは、「Gemini 2.5 Pro」向けの「強化」推論モード「Deep Think」を発表した。複雑な数学やコーディングで「目覚ましい」能力を発揮するという。
2025-05-21 09:50
-
Google I/O 2025で発表された、注目すべきAI機能とツール8選
グーグルは米国時間5月20日から年次開発者会議「Google I/O 2025」を開催している。ここ数年はAIが中心となっていたが、2025年も例外ではない。同社は、自社の主要製品に新たなAI機能を発表する場として、これまでに発表されたAI実験の成果も披露した。
2025-05-21 09:38
-
Google I/O 2025:Geminiの進化、AI検索、Android XRなど発表まとめ
グーグルは米国時間5月20日から年次開発者会議「Google I/O 2025」を開催している。同社は、「Android」「Chrome」「Search」「Workspaces」といった自社の強みを超えて多角化しており、次の分野はAIとなっている。Google I/O 2025の重要な発表を以下にまとめる。
2025-05-21 08:15
-
「GPT-4.1」とは何か--「ChatGPT」有料版で提供開始された新モデルの特徴
「ChatGPT」の有料ユーザー向けに「GPT-4.1」の提供が開始された。GPT関連の用語を解説するとともに、GPT-4.1の特徴やユーザーのコメントを紹介する。
2025-05-21 07:00




