ERP
関連記事
-
アクセンチュアとSAP、AI前提の基幹システム導入向け新プログラムを日本で展開
アクセンチュアとSAPは、世界で展開する基幹システム導入の新プログラム「ADVANCE」を日本でも始める。
2026-04-24 15:04
-
日本ハム、AI活用した在庫引き当てと需要予測で欠品率を改善--在庫水準を最適化
日本ハムは、ERPパッケージ「SAP S/4HANA」による基幹システム再構築プロジェクトと並行して、開発プラットフォーム「SAP BTP」とAIを活用した業務改革に取り組んでいる。
2026-04-22 15:00
-
-
「ドン・キホーテ」のPPIH、基幹システムの移行でDAPを活用
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスは、基幹システムの移行でデジタル定着化ツールを活用し、問い合わせなどを大幅に削減した。
2026-04-09 17:02
-
ワークスアプリケーションズ、新サービスブランド発表--コンサルも提供
ワークスアプリケーションズは、新しいサービスブランド「OXYG」を発表した。「上流のコンサルティングから下流でのシステム構築まで」を手掛けると説明。サービスの具体的な内容については、6月に発表する。
2026-04-06 13:30
-
-
JTBは、グループ全54社の財務会計システムを「Oracle Fusion Cloud Applications」で構築した。これには日本オラクル、日本IBM、TISが参加している。
2026-03-27 12:00
-
スターフライヤー、SaaS型ERPで財務会計を刷新--新リース会計制度にも対応
航空会社のスターフライヤーは将来的な業務環境や制度変更に柔軟に対応できる経営基盤を構築する目的で「Oracle Fusion Cloud Applications」の財務会計を採用した。
2026-03-18 12:30
-
度重なる改修でブラックボックス化--ERPパッケージ標準機能で業務プロセスを可視化
1950年設立のスケーターは、ERPパッケージ「EXPLANNER/Ax」の販売管理システムを導入した。長年メインフレームを基幹システムとして運用してきたが、システムの老朽化と度重なる改修でシステムの内部がブラックボックス化していることが大きな課題となっていたという。
2026-03-13 17:55
-
SAPジャパン、小売業向けクラウドERP日本語版の提供を開始--オムニチャネルに対応
SAPジャパンは小売業向けに設計されたパブリッククラウド型ERP「SAP S/4HANA Cloud Public Edition, retail, fashion, and vertical business」の日本語版の提供を開始した。日本仕様への適合検証が完了した。
2026-03-13 15:15
関連ホワイトペーパー
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
アジャイル開発プロジェクト管理用語。イテレーションに似たスクラムベースのアジャイル開発方式(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
「Software-Defined Networking」の略。ソフトウェアでネットワークの構成や機能などを定義しようとするコンセプトのこと...(続きを読む)
-
マルウェアの一種で、感染したコンピュータ上のファイルやデータの暗号化などによりユーザーのアクセスを制限するもの。その制限を解除するために、攻...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)
-
ビジネス対コンシューマー。企業向けの製品やサービスを提供する事業であるBtoBに対し、直接個人客に向けて製品やサービスを提供することを指す。...(続きを読む)

