ERP
関連記事
-
SAP、「自律型エンタープライズ」ビジョンを発表--CEOが示したAI時代の答え
SAPは、スペインで「SAP Sapphire 2026 Madrid」を開催。クラインCEOは、AI時代に向けてSAPの新しい姿として、「自律型エンタープライズ」を発表した。
2026-05-22 07:00
-
「ガリガリ君」の赤城乳業、ERP刷新--パブリック版「SAP S/4HANA」、全モジュール稼働
「ガリガリ君」などの商品を展開するアイスクリームメーカーの赤城乳業は基幹業務システムを刷新。「SAP S/4HANA Cloud Public Edition」の全モジュールを本稼働させた。
2026-05-13 15:30
-
アクセンチュアとSAP、AI前提の基幹システム導入向け新プログラムを日本で展開
アクセンチュアとSAPは、世界で展開する基幹システム導入の新プログラム「ADVANCE」を日本でも始める。
2026-04-24 15:04
-
日本ハム、AI活用した在庫引き当てと需要予測で欠品率を改善--在庫水準を最適化
日本ハムは、ERPパッケージ「SAP S/4HANA」による基幹システム再構築プロジェクトと並行して、開発プラットフォーム「SAP BTP」とAIを活用した業務改革に取り組んでいる。
2026-04-22 15:00
-
-
「ドン・キホーテ」のPPIH、基幹システムの移行でDAPを活用
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスは、基幹システムの移行でデジタル定着化ツールを活用し、問い合わせなどを大幅に削減した。
2026-04-09 17:02
-
ワークスアプリケーションズ、新サービスブランド発表--コンサルも提供
ワークスアプリケーションズは、新しいサービスブランド「OXYG」を発表した。「上流のコンサルティングから下流でのシステム構築まで」を手掛けると説明。サービスの具体的な内容については、6月に発表する。
2026-04-06 13:30
-
-
JTBは、グループ全54社の財務会計システムを「Oracle Fusion Cloud Applications」で構築した。これには日本オラクル、日本IBM、TISが参加している。
2026-03-27 12:00
-
スターフライヤー、SaaS型ERPで財務会計を刷新--新リース会計制度にも対応
航空会社のスターフライヤーは将来的な業務環境や制度変更に柔軟に対応できる経営基盤を構築する目的で「Oracle Fusion Cloud Applications」の財務会計を採用した。
2026-03-18 12:30
関連ホワイトペーパー
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
プロバイダーのデータセンターを稼働させるという特別な目的のために設計され、インターネットやその他のネットワーク経由でユーザーが使用できるよう...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
プロジェクト管理用語として使用する場合、機能部門内のあなたが報告義務を負う人物を指す。通常、あなたの人事考課を行う人物がこれに該当する。プロ...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)
-
異なる機種間のデータ通信を実現するためにコンピュータが持つべき通信機能を、7階層に分割したモデル。ネットワークの機能を理解するための重要な考...(続きを読む)
-
「Platform as a Service」の略称。CPUやメモリといったハードウェアを仮想的なリソースとしてユーザーに割り当てることに加...(続きを読む)
-
「Software-Defined Networking」の略。ソフトウェアでネットワークの構成や機能などを定義しようとするコンセプトのこと...(続きを読む)
-
柔軟かつ俊敏にソフトウェアを開発する手法。2人1組でコードを書いていく「ペアプログラミング」、完成後のテストから手がける「テストファースト」...(続きを読む)

