日本オラクル株式会社:記事一覧
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Web 2.0でエンタープライズはどう変われるのか:Oracle WebCenter
日本オラクルは18日、「Oracle WebCenter」を発表した。「オラクルが久しぶりにリリースする本当の新製品」(同社常務執行役員 システム製品統括本部長 三澤智光氏)であり、Fusion MiddlewareにWeb 2.0の概念を取り入れ、ユーザーインタラクションを向上させるものとなる。
情報掲載日: 2007-06-18 21:03
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OracleのCRMは全てのニーズを満たす--CRM On Demand担当VPが力説
Oracle CRM On Demand担当バイスプレジデントのAnthony Lye氏によれば、顧客が求めるCRMとして、戦略的なCRMと事務的なCRMの2つがあるという。また、企業規模などから従来型とOn Demandという2つの利用方式がある。OracleのAnthony Lye氏は同社だけがこの組み合わせを全てサポートできるベンダである、と同社の優位性を強調した。
情報掲載日: 2007-05-29 21:08
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日立とオラクル、「落ちない」と「拡張性」を両立するシステム検証
日立製作所と日本オラクルは28日、「Oracle GRID Center」における共同検証結果を公表した。GRID Centerは、オラクルがパートナーと共同で、GRIDを活用したソリューションの検証を行うために昨年開設したもの。
情報掲載日: 2007-05-28 16:31
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Ajax+JSFのTrinidadがApache MyFacesの正式プロジェクトに
Ajax機能付きのJSFを開発する「Trinidad」プロジェクトがApache Incubatorプロセスを卒業、正式に「Apache MyFaces」プロジェクトの一員となった。OracleからのADF Faces寄贈を受けてプロジェクトが発足してから約1年、無事に卒業となった。既にウェブサイトも公開されている。
情報掲載日: 2007-05-25 15:50
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NTTコムウェア、基幹システムの運用で日本オラクルの最上級サポートを利用
NTTコムウェアは、基幹システムの可用性と性能を向上させ、障害の未然防止を図るために、日本オラクルの最上級サポートサービス「Oracle Solution Support Center(Oracle SSC)」を利用している。
情報掲載日: 2007-05-24 18:19
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Siebelの資産を企業のIT全体に--Oracle Business Intelligence Applications
日本オラクルは24日、Oracle Business Intelligence Applications V7.9.2の提供を開始した。買収により手に入れたSiebelの分析機能とベストプラクティス資産、OracleのBI基盤を生かし、ナレッジワーカーの生産性を向上させる。
情報掲載日: 2007-05-24 17:18
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フレームワークス、オラクルのFusion Middlewareを採用
フレームワークス(FWX)は、同社のサプライチェーン最適化プラットフォーム「物流プラットフォーム(仮称)」に日本オラクルの「Oracle Fusion Middleware」を採用したと発表した。FWXはLogistics Station iWMSシリーズなどサプライチェーンマネージメントソリューションを提供する企業。
情報掲載日: 2007-05-21 17:03
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日本オラクルとネットワールド、データベースログ分析/監査ツール提供で協業
日本オラクルとネットワールドは、データベースログ分析/監査ツール「Chakra BI Solution Pack」の販売を開始した。価格は約250万円からとする。
情報掲載日: 2007-05-17 15:08
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日本およびアジアパシフィック組み込み市場にオラクルが力を入れ始めた。同社では約2年前、日本とAPACにおいて、同社として初めてとなる組み込みにフォーカスしたビジネスユニットを作っている。
情報掲載日: 2007-05-15 21:35
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デル、オラクルのアプリサーバ中心のインフラ構築サービスを6月から提供
デルと日本オラクルは、デルがシステム基盤を構築する新たなインフラ構築サービス「Oracle AS 10gインフラ構築サービス」の提供を6月1日から開始する。
情報掲載日: 2007-05-11 18:28

