株式会社日立製作所:記事一覧
最新記事
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日立、UNIXサーバ「EP8000」に新エントリモデル--「POWER7+」搭載
日立製作所は、UNIXサーバ「EP8000」シリーズの新エントリモデル「EP8000 740」と「EP8000 720」を3月1日から販売する。RISCプロセッサ「POWER7+」を搭載している。
情報掲載日: 2013-02-27 11:25
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日立と博報堂、マーケティング領域で協業--ビッグデータ利活用を強化
日立製作所と博報堂は、マーケティング領域での協業に合意した。4月から両社の協働プロジェクト「マーケット・インテリジェンス・ラボ(仮称)」を設立する。
情報掲載日: 2013-02-13 14:44
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サーバ論理分割機構のVirtageでHyper-Vの複数動作を確認--日立
日立製作所は、サーバ仮想化分野で日本マイクロソフトと連携を強化する。ハイパーバイザ「Hyper-V」と垂直統合型システム「BladeSymphony」のサーバ論理分割機構「Virtage」を組み合わせる。
情報掲載日: 2013-01-24 17:25
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日立製作所がソフトウェアとハードウェアを統合した垂直統合型のシステムを発表したことが、2012年の話題の1つになった。
情報掲載日: 2012-12-21 19:12
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大口のシステム開発案件が減少傾向にあるなか、日立がサービス分野に大きく舵を切っている。固定費や変動費の削減を進め、グローバル企業と伍していくための体力作り、そして体制作りを進めている。
情報掲載日: 2012-12-20 15:58
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群馬銀、情報系を刷新--統合DB構築、データ取得が1週間から30分に
群馬銀行は行内の情報系システムを刷新、2013年1月4日から稼働を始める。新たに統合データベースを構築し、データを一元管理する。
情報掲載日: 2012-12-20 15:38
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日立、POWER7+搭載のUNIXサーバ新モデル「EP8000 780」
日立は12月18日、POWER7+を搭載するUNIXサーバ「EP8000シリーズ」の新モデルを発表した。従来比で最大約1.2倍のトランザクション処理性能を実現したという。
情報掲載日: 2012-12-18 15:58
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SOAからクラウド、そしてビッグデータへ--日立のBPM支援から見えてくるITトレンド
業務改革において、ITはどのような役割を期待されているのか。どのような支援が可能なのか。日立が取り組むBPM支援を聞いた。
情報掲載日: 2012-12-17 13:48
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日立とアカマイが提携--巨大ネットワーク基盤をクラウドに活用
日立製作所とアカマイ・テクノロジーズは提携を発表。アカマイのネットワークインフラを活用したサービスを日立のクラウドサービス「Harmonious Cloud」のラインアップに追加する。
情報掲載日: 2012-12-11 12:43
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日立のBladeSymphonyとHA8000がWindows Server 2012に対応
日立製作所は、垂直統合型システム「BladeSymphony」とIAサーバ「HA8000」シリーズをサーバOS「Windows Server 2012」に対応させ、仮想化やクラウド基盤向けに性能を強化した新製品群を11月22日から販売する。
情報掲載日: 2012-11-21 17:07

