IoT
関連記事
-
JR貨物、ITインフラ刷新でBox採用--意思決定の迅速化や輸送品質の向上を目指す
Box Japanは、日本貨物鉄道(JR貨物)が同社コンテンツ管理基盤を採用したと発表した。安全性を考慮したITインフラ環境に、画像や映像などのコンテンツを格納し、社内外から活用できるようにする。
2019-12-23 11:38
-
「SAP R/3」の延命策を編み出したBTO企業--業務アプリを変えずハード入れ替え
2025年に保守サービスが終了する統合基幹業務システム(ERP)「SAP R/3」のユーザー企業は日本に2000社以上あると言われている。その多くが最新版「SAP S/4HANA」へのバージョンアップを計画しているのだろうが、移行の時期や費用などに悩んでいるユーザーは少なくないだろう。
2019-12-23 07:00
-
機械学習を利用するAWSの自律走行車「DeepRacer」のレース最終戦で日本勢がワンツーフィニッシュを飾った。優勝したSOLAさんと2位のFUMIAKIさんに勝利までの道のりを尋ねた。
2019-12-13 06:00
-
富士通、観光客などの人流をIoTで可視化--北海道広域で実証開始
富士通は、小樽観光協会をはじめとする北海道内の観光協会や企業と共同で、観光客など人の流れを可視化・分析する実証実験を開始すると発表した。
2019-12-12 17:04
-
M2M市場は7.5%増。通信キャリアとMVNOが堅調--矢野経済研究所
矢野経済研究所は、国内外のM2M(Machine to Machine)市場を調査し、市場規模、セグメント別の動向、参入企業動向、注目技術動向、将来展望を明らかにした。
2019-12-12 12:09
-
日本ユニシスが2018年3月に提供を開始し、仮想現実(VR)を活用したバーチャル住宅展示場「MY HOME MARKET」。ここに出展する住宅メーカーが2020年早々にも、北海道に本社を構える土屋ホームなど10社近くになるという。
2019-12-11 07:00
-
THK、ドコモ、シスコ、CTCが製造業向けIoTサービスを正式開始
THKとNTTドコモ、シスコシステムズ、伊藤忠テクノソリューションズは、2018年に発表した製造業向けIoTサービス「OMNI edge」を開始した。
2019-12-10 18:18
-
AIとIoTを併用する企業は期待以上の価値を獲得--“AIoT”の目的は増収
SAS Instituteは12月3日、世界のビジネスリーダー(450人が回答)を対象にIoT/AI(人工知能)の利用実態を調査した結果を発表した。IDCのリサーチ/分析部門とともに、SAS、Deloitte、Intelが実施した。
2019-12-09 10:50
-
AIとIoTの企業利用に関する最新調査と知っておくべき言葉遣い
企業におけるAIとIoTの利用に関して、IT関係者ではなくビジネスリーダーを対象にしたユニークな調査を、米SAS Instituteなど4社が共同で実施した。その結果と、その中に出てくる造語の話を申し上げたい。
2019-12-05 10:30
-
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
ファイアウォール、VPN機能を基に、不正侵入防御やウェブコンテンツフィルタリング、アンチウイルスなどの機能を統合的に管理する機能を持つ機器や...(続きを読む)
-
プロジェクト管理用語。スコープ変更管理の目的は、承認済みのスコープの文章や要件に対する変更を管理することだ。スコープはプロジェクト定義(憲章...(続きを読む)
-
アジャイル開発プロジェクト管理用語。イテレーションに似たスクラムベースのアジャイル開発方式(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
株主によって選ばれた影響力を持つ個人の集まりで、企業の業務を監視する。取締役会には投資家や指導者が含まれることが多い。すべてのスタートアップ...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)

