IoT
関連記事
-
富士通、観光客などの人流をIoTで可視化--北海道広域で実証開始
富士通は、小樽観光協会をはじめとする北海道内の観光協会や企業と共同で、観光客など人の流れを可視化・分析する実証実験を開始すると発表した。
2019-12-12 17:04
-
M2M市場は7.5%増。通信キャリアとMVNOが堅調--矢野経済研究所
矢野経済研究所は、国内外のM2M(Machine to Machine)市場を調査し、市場規模、セグメント別の動向、参入企業動向、注目技術動向、将来展望を明らかにした。
2019-12-12 12:09
-
日本ユニシスが2018年3月に提供を開始し、仮想現実(VR)を活用したバーチャル住宅展示場「MY HOME MARKET」。ここに出展する住宅メーカーが2020年早々にも、北海道に本社を構える土屋ホームなど10社近くになるという。
2019-12-11 07:00
-
THK、ドコモ、シスコ、CTCが製造業向けIoTサービスを正式開始
THKとNTTドコモ、シスコシステムズ、伊藤忠テクノソリューションズは、2018年に発表した製造業向けIoTサービス「OMNI edge」を開始した。
2019-12-10 18:18
-
AIとIoTを併用する企業は期待以上の価値を獲得--“AIoT”の目的は増収
SAS Instituteは12月3日、世界のビジネスリーダー(450人が回答)を対象にIoT/AI(人工知能)の利用実態を調査した結果を発表した。IDCのリサーチ/分析部門とともに、SAS、Deloitte、Intelが実施した。
2019-12-09 10:50
-
AIとIoTの企業利用に関する最新調査と知っておくべき言葉遣い
企業におけるAIとIoTの利用に関して、IT関係者ではなくビジネスリーダーを対象にしたユニークな調査を、米SAS Instituteなど4社が共同で実施した。その結果と、その中に出てくる造語の話を申し上げたい。
2019-12-05 10:30
-
-
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、機械設備や人、作業工程などをコンピューター上で再現し、生産の最適化につなげるデジタルツイン関連のソリューションを提供する。製造や物流の分野を中心に1年間で10社への提供を目指す。
2019-11-29 12:42
-
-
イノベーション力を増す中国・深セン--日本企業はどう付き合うべきか
「中国・深センのイノベーション力が増している」――。年率20%超で経済成長する深センは、2018年に香港を上回るGDP(国内総生産)約2兆4200億元(約40兆円)になるなど、アジア有数の大都市に発展した。現地のIT企業やコンサルティング会社、EMS(受注生産サービス)、深セン市、金融機関などの関係者から聞いた深センのIT最新事情をまとめた。
2019-11-28 07:00
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
Desktop as a Serviceの略称。PCのデスクトップ環境をサービスとして提供するSaaSの一種である。 IaaS「Infrastructure as a Service」の略称。CPUやメモリなどのコンピュータの仮想的なリソースをネットワーク経由で利用...(続きを読む)
-
Internet of Thingsの略で「モノのインターネット」などと言われることもある。もともとのコンセプトは、機械同士がネットワークで...(続きを読む)

