IoT
関連記事
-
東芝機械、自律協調型の工場経営--生産情報の可視化で現場改善
総合機械メーカーの東芝機械は、ビジネスインテリジェンス(BI)ツールを使って生産情報を可視化した。モノのインターネット(IoT)基盤で収集した機械や装置の稼働データをBIツールと連携させ、自律協調型の工場経営を目指す。
2018-01-25 17:45
-
SAPジャパン、デジタルロジスティクスを強化する新機能を発表
SAPジャパンは、輸送と倉庫の管理においてロジスティクスプロセスと供給管理システムのシームレスなオペレーションを支援する新しい機能を発表した。
2018-01-25 09:54
-
2018年の世界IT支出は3兆7000億ドル規模に、AIやIoTが成長促す--ガートナー
不確定要素もある中、企業は収益増加に期待して、IT関連への投資を続けていくと予想されている。
2018-01-24 12:26
-
-
一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)は、東京・内幸町の帝国ホテルにおいて、「2018年 新年賀詞交歓会」を開催した。会場には、会員企業やIT業界関係者のほか、関係省庁や国会議員など、約600人が参加した。
2018-01-23 07:00
-
今回は、日本オラクルのFrank Obermeier取締役 執行役 CEOと、トレンドマイクロの岡本勝之セキュリティエバンジェリストの発言を紹介する。
2018-01-19 11:00
-
小売店舗の未来は実現間近に?--IT企業各社が示したビジョン
ビッグデータやIoT、人工知能(AI)などの技術は、小売店舗を大きく変える可能性があり、さまざまなIT企業がそれぞれに未来の店舗の姿を提唱している。
2018-01-19 06:30
-
長野県小谷村、KDDIらと「人口減少社会」に向けた情報連携基盤を構築
長野県小谷村とKDDI、KCCSモバイルエンジニアリングが、IoTを活用して各種情報を収集し、住民の健康状態や相談事を役場や医療・福祉関係者で共有可能な「生活支援情報連携システム」を構築した。
2018-01-18 10:15
-
こんにちは。日本ヒューレット・パッカード オープンソース・Linuxテクノロジーエバンジェリストの古賀政純です。東京五輪が開催される2020年、世界人口は80億人に迫り、社会インフラ・デバイスの数は約1000億、アプリケーションの数は1兆、そして、これらのシステムから生成されるデータは、40ゼタバイトを超えるといわれています。
2018-01-18 07:30
-
デジタル産業革命が進行する現在、これまでの延長線上の戦略だけでは、成長ばかりか生き残りも困難な時代となっています。ITプロジェクトにおいても、その目的が変化するため、これまでと異なる発想とアプローチが必要となります。
2018-01-17 07:30
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
企業の基幹システムにおいて、複数の異なるアプリケーション間をつなぐハブとしての役割を担う。「n:n」のシステム間連携は、スパゲッティ化と呼ば...(続きを読む)
-
Internet of Thingsの略で「モノのインターネット」などと言われることもある。もともとのコンセプトは、機械同士がネットワークで...(続きを読む)
