メタバース
関連記事
-
日本IBMは、大企業に最適化したというメタバース基盤「IBM Spatial Platform」を発表した。最も汎用的な用途に則した機能に絞り、カスタマイズ性を特徴付ける。
2023-04-24 16:50
-
oVice、ビジネスメタバースサービスに「ステータス切替」機能を追加
oViceはビジネスメタバースサービス「ovice」の新機能として、応対可・離席中などの自分の状態を簡単に変更できる「ステータス切替」機能を新たに公開した。そのほか一部デザインや機能のアップデータが実施された。
2023-04-10 07:41
-
金融各社と富士通、三菱商事らが「ジャパン・メタバース経済圏」創出で合意
金融大手各社と富士通、凸版印刷、TBT Labが「ジャパン・メタバース経済圏」を創出すると表明した。ゲーム手法を取り入れ、企業のDXに展開するという。
2023-02-27 13:14
-
DXの一環として推進すべき--日本IBM、メタバースの本格普及に向けたレポート発表
日本アイ・ビー・エムは、国内メタバース市場の概況やメタバースが果たす役割を分析し、メタバースサービス提供者に向けた提言をまとめたレポート「過剰な期待に沸くメタバース市場、その先にある真のポテンシャルとは?」を公開した。
2023-02-21 15:27
-
伊藤忠テクノソリューションズは地方自治体向けに、メタバース活用の課題や有効性を確認するため、バーチャル空間での移住相談窓口を提供している。地方自治体や移住検討者がアバターを通して、地域の暮らしや各種制度などについて情報交換するコミュニティーとして活用できる。
2023-02-21 15:20
-
MetaのザッカーバーグCEO、2023年はAIとメタバースを優先する意向
Metaの最高経営責任者(CEO)であるマーク・ザッカーバーグ氏は、メタバースと人工知能(AI)への投資を続けつつ、2023年には効率を大いに重視していくと述べた。
2023-02-02 13:21
-
「メタバース」の生みの親ニール・スティーブンスン氏、展望を語る
「メタバース」という言葉を創り出した作家のニール・スティーブンスン氏が米ZDNetに対し、メタバース構築の展望を語ってくれた。
2023-01-13 10:37
-
メタバースの構成要素はいくつか分かっているが、全体としてどのように進化するのか、予測は難しい。インターネットやソーシャルメディアも、黎明期には想像がつかなかった形に進化した。
2023-01-13 07:30
-
メタバース空間も駆使する日本IBMの新ユーザー会、「IBM Community Japan」の成果
60年の歴史を持つ「IBMユーザー研究会」をベースに生まれた「IBM Community Japan」が発足2年でユニークに活動している。その特徴などを取材した。
2023-01-06 06:30
-
Metaはメタバースによって職場のコラボレーションを効果的にできると考えている。同社の最新テクノロジーを試した筆者が、その有効性と課題について感じたことをお伝えする。
2022-12-28 06:30
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
金融(Finance)とテクノロジ(Technology)を掛け合わせた造語。2015年は、メガバンクグループでFintech専門組織の新設...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)
-
仮想化と似た要領で、1つのOS上に多数のアプリケーションをホストするコンテナ技術の最大手企業またはサービス。仮想サーバ(VM)との違いは、処...(続きを読む)
-
「Infrastructure as a Service」の略称。CPUやメモリなどのコンピュータの仮想的なリソースをネットワーク経由で利用...(続きを読む)
-
物理サーバを仮想化技術によって複数の仮想マシンに分けることで、クラウド環境を構築するためのオープンソースソフトウェア。IaaS環境を...(続きを読む)
-
SSL 3.0における中間者による情報漏えいの脆弱性(CVE-2014-3556)。2014年10月に公表された。POODLEの名は「Pad...(続きを読む)
-
「Software as a Service」の略称。Salesforce.comが提供する顧客情報管理システム(CRM)「Salesfor...(続きを読む)
-
日本マイクロソフトが開催する開発者向けの年次カンファレンス。4回目となる2017年は、5月23~24日の2日間にわたり開催され、AIやIoT...(続きを読む)

