情報漏えい
関連記事
-
システムを作らずにSaaSを使い倒す--セキュリティを強化するID管理
弊社では、「作らない社内システム」を実現しつつ、セキュリティを強化するさまざまな施策を行っています。施策の1つが、ID管理です。
2016-10-25 07:00
-
-
情報セキュリティ産業の売上高、2020年には1000億ドルに
IDCによれば、企業がサイバー攻撃に対抗するための経費は今後増え続け、情報セキュリティ産業の売上高は、2020年に1000億ドルに達するという。
2016-10-17 06:30
-
標的型メール攻撃も社内の情報を盗むようなものから、それぞれのPCのファイルを暗号化して使えないようにするランサムウェアのようなもの、さらにはPCのマスターブートレコードに感染して、OSを起動させないというようなものまで出てきました。このように様々な手法で攻撃者が機密性だけではなく、完全性や可用性にまで侵害の幅を広げてきた時に、「情報漏えい対策」しかしてこなかった企業では対策がどんどん遅れているというのも現実です。
2016-10-07 07:00
-
メールセキュリティ対策「GUARDIANWALL Cloud Edition」に新版--キヤノンIT
キヤノンITソリューションズは9月29日、サービス事業者向けのメール情報漏えい対策ソフトウエアの新バージョンを10月20日より提供開始すると発表した。
2016-10-07 07:00
-
ソニー損害保険は、入口対策・出口対策・内部対策という多段階の対策を組み合わせることで、サイバーセキュリティに関する技術的な安全管理体制を強化する多層防御システムを導入した。
2016-09-29 11:00
-
東京五輪へのサイバーセキュリティ意識改革(後編)--情報共有を阻む「恥の文化」
今回は、2020年の東京オリンピックに向けこれまで政府が行ってきた、サイバーセキュリティに関する各施策について、特に企業へ影響を与えているものを中心に解説していきます。今回は後編です。
2016-09-29 07:00
-
9月22日リリースの「OpenSSL」に脆弱性--最新版OpenSSL 1.1.0bと1.0.2jが公開に
米国時間9月22日に公開された「OpenSSL」のパッチには、あまりにも初歩的なバグが混入していた。本記事では、このバグの詳細と、推奨されているアップデートを紹介する。
2016-09-28 10:00
-
データ漏えいは前年下半期より15%増、漏えいしたデータ件数は31%増--ジェムアルト発表
ジェムアルトは9月20日、最新の「Breach Level Index」の結果を発表した。
2016-09-28 07:00
-
日本政府が先導する、東京五輪へのサイバーセキュリティ意識改革(前編)
2020年の東京オリンピックに向けこれまで政府が行ってきた、サイバーセキュリティに関する各施策について、特に企業へ影響を与えているものを中心に解説していきます。今回は、前編です。
2016-09-28 07:00
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
「Software as a Service」の略称。Salesforce.comが提供する顧客情報管理システム(CRM)「Salesfor...(続きを読む)
-
日本マイクロソフトが開催する開発者向けの年次カンファレンス。4回目となる2017年は、5月23~24日の2日間にわたり開催され、AIやIoT...(続きを読む)
-
IT企業が年明けに発表する経営トップによる所感。毎年数多くの年頭所感が寄せられ、総覧するとその年のトピックが見えてくる。...(続きを読む)
-
異なる機種間のデータ通信を実現するためにコンピュータが持つべき通信機能を、7階層に分割したモデル。ネットワークの機能を理解するための重要な考...(続きを読む)
-
Appleの年次開発者会議(Worldwide Developers Conference)...(続きを読む)
-
社会インフラとして存在感を示すIT。日本政府が「国民生活及び社会活動に不可欠なサービスを提供している社会基盤」と定める重要インフラには、金融...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
情報システムにおけるバックアップとは、サーバダウンなどのシステム障害が発生してデータを失ってしまう事態に備え、データの複製をあらかじめ作成し...(続きを読む)

