情報漏えい
関連記事
-
2016年の情報漏えいは6.7倍の40億件、攻撃は12%減--IBM調べ
IBMによれば、2016年は漏えいレコード数が激増した一方、企業ではサイバー攻撃やインシデントの発生が減少した。
2017-03-30 15:16
-
-
企業の情報システムに対するサイバー攻撃が深刻化する中で、これからの情報セキュリティ対策は、とりわけどこに注力すべきか。米Symantecの経営トップに聞いてみた。
2017-03-02 11:59
-
JBサービス、Lastlineと中堅中小企業に高度標的型攻撃対策サービスを提供
中堅中小企業や多店舗・多拠点に展開する企業向けに、高度な標的型攻撃対策サービスを提供する。
2017-02-24 11:38
-
メールサーバを庁内のネットワーク(LG-WANメールサーバ)の外に設置し、添付ファイルを開くことなく内容確認ができる。
2017-02-23 17:19
-
大和証券、営業員用タブレット5000台に顔認証--なりすましなどを防止
大和証券はリテール部門の約5000台の営業員用タブレットに顔認証システムを構築。タブレットの内蔵カメラに顔を向けるだけで瞬時に認証されるため、作業開始までの時間を短縮できる。
2017-02-21 11:30
-
企業のサイバーセキュリティ投資は有効活用されていない?--米調査
Thales e-Securityが発表した新しいレポートによると、企業がコストをかけているセキュリティソリューションと、そうしたソリューションが重要なデータを保護する能力の間には隔たりがあるという。
2017-02-03 06:30
-
IoTのセキュリティ強化に規制が必要--トランプ政権に何を期待するか:識者に聞く
アプリケーション保護ソリューションを手がけるArxanの最高マーケティング責任者(CMO)は、米国でのIoTのセキュリティを向上させるうえで政府による規制が必要だと主張している。本記事では同氏とのインタビューを抜粋して紹介する。
2017-01-26 06:30
-
2017年、「CXO」が注目すべき10のトレンド予測--AI、セキュリティ、キャリアパスの変化も
専門家の予想では、2017年の企業幹部は、サイバーセキュリティ、アナリティクス、IoTなどの課題により一層取り組むことになる。この記事では、企業が注目すべきトレンドをまとめる。
2017-01-25 06:30
-
IRMソフト「FinalCode」新版、画面撮影に日時などの“透かし”機能
デジタルアーツは、ファイル権限管理ソフトウェアの新版「FinalCode Ver.5.2」を2月1日から提供する。ファイル表示画面に透かしを入れる機能が追加された。
2017-01-23 15:41
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
「Software as a Service」の略称。Salesforce.comが提供する顧客情報管理システム(CRM)「Salesfor...(続きを読む)
-
日本マイクロソフトが開催する開発者向けの年次カンファレンス。4回目となる2017年は、5月23~24日の2日間にわたり開催され、AIやIoT...(続きを読む)
-
IT企業が年明けに発表する経営トップによる所感。毎年数多くの年頭所感が寄せられ、総覧するとその年のトピックが見えてくる。...(続きを読む)
-
異なる機種間のデータ通信を実現するためにコンピュータが持つべき通信機能を、7階層に分割したモデル。ネットワークの機能を理解するための重要な考...(続きを読む)
-
Appleの年次開発者会議(Worldwide Developers Conference)...(続きを読む)
-
社会インフラとして存在感を示すIT。日本政府が「国民生活及び社会活動に不可欠なサービスを提供している社会基盤」と定める重要インフラには、金融...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
情報システムにおけるバックアップとは、サーバダウンなどのシステム障害が発生してデータを失ってしまう事態に備え、データの複製をあらかじめ作成し...(続きを読む)

