製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
Special PR
記事一覧
-
次期版「Office for Mac」、2010年末までに発売へ--「Outlook」を搭載
UPDATE マイクロソフトは米国時間8月13日、次期版「Office for Mac」が2010年のホリデーシーズンまでにリリースする計画であることを発表した。新版には「Outlook」が加わることになる。2009-08-14 10:12
-
KDDI、アジア向け法人回線の一部が不通に--台湾沖ケーブル故障で
台湾沖を通過する複数の海底ケーブルで故障が発生したため、KDDIの国際通信の一部が利用できなくなっている。故障の原因は調査中だ。
2009-08-13 15:23
-
「Word」を市場からなくすことが目標ではない--i4i会長、電話取材に応じる
マイクロソフトに対する画期的な差し止め命令を勝ち取った会社の会長によると、彼の目標は「Microsoft Word」を店頭から消滅させることではないという。
2009-08-13 13:06
-
マイクロソフト、次期「SQL Server」のプレビュー版をリリース
マイクロソフトは、同社の主力データベース製品の次期バージョンである「SQL Server 2008 R2」を評価版として開発者向けにリリースした。
2009-08-13 12:17
-
NECの大規模基幹業務向けサーバが仮想化ベンチマークで世界最高記録
NECの大規模基幹業務向けサーバ「NEC Express5800/A1160」が、ヴイエムウェアが提供する業界標準の仮想化ベンチマーク「VMmark」において世界最高を記録した。
2009-08-13 11:44
-
偽セキュリティ対策ソフトの押し売りをするウイルスに注意--アンラボ
アンラボは、偽セキュリティ対策ソフトの押し売りをするウイルス「Home AntiVirus 2010」への注意喚起を発表した。サイトの訪問時に警告ウインドウが表示されても、冷静に判断すべきとしている。
2009-08-13 11:08
-
マイクロソフトとノキア、携帯電話への「Office」搭載で提携--RIM追撃を狙う
マイクロソフトとノキアは米国時間8月12日、提携を発表した。この提携では、携帯版「Office」プログラムをSymbian OS稼働のノキア製端末に搭載することを目的とするという。
2009-08-13 11:03
-
ソリトン、ウェブアプリケーションファイアウォールのアプライアンス新製品を発表
ソリトンは、ウェブアプリケーションファイアウォールのアプライアンス製品「Net'Attest WAF」の受注を開始した。クレジットカード情報の不正取得やサイト改ざんなどを防ぐ製品だ。
2009-08-12 17:05
-
和解後にも違法コピーを使い続けた企業に、正価の2倍の損害賠償金
沖縄県のコンピュータスクール経営会社が和解後にも違法コピーを利用していたとして、那覇簡易裁判所は正規品小売価格の2倍の損害賠償を認めた。
2009-08-12 16:52
-
マイクロソフトに「Word」の販売差し止め命令--米特許侵害訴訟
テキサス州東部地区連邦地方裁判所は米国時間8月12日、マイクロソフトに対し、特許権侵害を理由に現在の形での「Microsoft Word」製品の販売を中止する判決を下した。
2009-08-12 16:23
-
MS、8月の月例パッチを公開--「Office」「Windows」の緊急の脆弱性に対応
マイクロソフトは、9件の修正パッチを公開した。そのうち5件は「緊急」レベルで、「Windows」などのソフトウェア製品の脆弱性を修正するものだ。
2009-08-12 12:15
-
インテルとマイクロン、高密度フラッシュメモリ技術を開発--1セル当たり3ビット
インテルとマイクロン テクノロジーは、フラッシュメモリカードやUSBメモリドライブ向けに1セル当たり3ビットの高密度フラッシュメモリ技術を開発したと発表した。
2009-08-12 11:08
-
運用管理の“見える化”に注目--仮想環境の効率的な管理が今後の焦点に
IDC Japanは、2013年までの国内システム/ネットワーク管理ソフトウェアの市場規模予測を発表した。2008年の2774億から2013年までに3486億円まで拡大すると予測している。
2009-08-11 22:24
-
日本版SOX法でデータベースログ管理市場が高成長--2009年度は減速へ
ITRは、国内セキュリティログ管理製品6分野の市場規模と動向に関する調査結果を発表した。データベースログ管理市場は、前年比39.0%増もの高成長となっている。
2009-08-11 14:30
-
米国の電子製品環境評価基準「EPEAT」、日本など世界的な利用が可能に
米国の電子製品環境アセスメント評価システムであり、幅広い属性について環境パフォーマンスを評価し認証する「EPEAT」が、日本、欧州など世界的に利用できるようになった。
2009-08-11 12:23




