株式会社アシスト:記事一覧
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SB C&S、経理や財務のシステム基盤共通化でEAIでデータ連携を一本化
財務と経理の各業務でのシステム基盤共通化でデータ連携基盤をEAI「DataSpider Servista」に一本化。収集、結合したデータに対して入力チェックなど業務ロジックの基盤としてBRMS「Progress Corticon」を採用した。
情報掲載日: 2020-12-21 07:00
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人材採用もデジタル化--活用できるサービスや今後のポイントを読む
人材採用は、いつの時代も企業にとっては重要な関心事だ。デジタル化で人材採用のあり方も変わってきている。活用できるサービスや今後の必要になる人材の調査結果などをまとめた (TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2020-11-20 07:00
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アシスト、システム画面の操作ガイドを表示できる「テックタッチ」を販売開始
アシストは、システムの利用画面に操作ガイドを表示する「テックタッチ」の販売を開始した。
情報掲載日: 2020-10-05 11:15
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アシスト、動画管理基盤「Panopto」を提供--知識をつなぐ“IoK”第1弾
アシストは8月、エンタープライズ動画管理基盤「Panopto」の販売を開始した。2021年末までに50社の顧客企業への導入を目指している。
情報掲載日: 2020-08-18 07:00
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アシストは7月27日、脆弱性管理ソフト「Tenable」の販売を開始した。2021年末までに1万5000ライセンスの提供を目指す。
情報掲載日: 2020-07-27 13:32
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アシストが「DataRobot」の販売開始--AI事業に本格参入
アシストは7月13日、機械学習の自動化プラットフォーム「DataRobot」の取り扱いを開始すると発表した。DataRobotの販売とサポートを提供することで、人工知能(AI)事業へと本格参入する。
情報掲載日: 2020-07-13 15:37
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アシスト、「Progress Corticon 6.1」提供--データソースアクセスを強化
アシストは6月11日、ビジネスルール管理システム(BRMS)の最新版「Progress Corticon 6.1」の提供を開始した。
情報掲載日: 2020-06-16 08:43
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日揮グローバル、プロジェクトごとのデータの一元的分析にDB仮想化ソフト
日揮グローバルはプラント構築プロジェクトごとのデータを一元的に可視化、分析する基盤としてデータベース仮想化ソフト「Delphix」を採用。ETL処理に必要な250日分の開発工数を削減。2019年8月からデータを蓄積している。
情報掲載日: 2020-06-11 07:15
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編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は1月第4週に発表されたものを集めた。
情報掲載日: 2020-01-28 07:00

