株式会社ドリーム・アーツ:記事一覧
最新記事
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現場が進めた神田外語のデジタル化--「SmartDB」で複雑、大量な紙の作業を効率化
神田外語グループを運営する佐野学園は、「SmartDB」を活用して総務、人事部門の業務をデジタル化した。3カ月で現場の担当者が1人で10本のアプリを開発し、4月から稼働を開始している。
情報掲載日: 2021-08-06 07:15
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本部から店舗への情報を「Shopらん」に集約--自動で整理、タスクを可視化
54店舗を運営する資(すけ)さんが、本部と店舗間の情報共有を「Shopらん」に集約。情報の自動整理も可能で、その日のうちにやるべきタスクの可視化や実施漏れにも貢献しているという。
情報掲載日: 2021-07-16 06:45
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大手企業の6割超が「現場部門によるデジタル化を実施」--ドリーム・アーツ調査
ドリーム・アーツは、大企業の業務デジタル化に関する実態調査の結果を発表した。
情報掲載日: 2021-07-07 06:00
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現場が自律的にデジタル化--ノーコード歴10年以上の企業に見る導入のコツ
「業務部門が自律的にデジタル化できる」状況を作るためには、導入するシステム以外にも重要なポイントがある。約2000の業務アプリケーションが稼働する、とある企業を例に説明する。
情報掲載日: 2021-06-28 07:00
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タイトー、年間1200の商品開発を「SmartDB」で管理--Excelから移行
タイトーは、年間で1200程の新景品の開発から生産、販売までのプロセスを「SmartDB」で管理。既存の業務を電子化するだけでなく、デジタル化ならではの業務へのシフトを目標に掲げている。
情報掲載日: 2021-06-23 06:45
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太平洋セメント、「Notes/Domino」から刷新で3000人のワークスタイルを変革
太平洋セメントは、ドリーム・アーツが提供するグループウェア「InsuiteX」とウェブデータベース&ワークフローシステム「SmartDB」を2020年12月に導入した。現在、ワークスタイル変革を目的に従業員約3000人で利用しており、グループ会社にも展開を予定している。
情報掲載日: 2021-06-18 15:20
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複雑なワークフローを現場でデジタル化したヨネックスの成功のポイントは?
ヨネックスは、「業務部門が自律的にデジタル化できる」システムとして「SmartDB」を採用。全社を挙げて業務のデジタル化に取り組んでいる。
情報掲載日: 2021-06-14 07:00
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常石造船、設計工程のデジタル化を推進--設計業務で年1万3000時間の削減を目指す
常石造船は、ドリーム・アーツが提供するウェブデータベース&ワークフローシステム「SmartDB」を導入し、6月に本格利用を開始した。
情報掲載日: 2021-06-09 17:00
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佐野学園(神田外語グループ)は、ドリーム・アーツのウェブデータベース&ワークフローシステム「SmartDB」を導入した。4月に同グループの職員約300人で利用を開始しており、総務人事部門を中心に稟議や支払いなどの申請業務で利用している。
情報掲載日: 2021-06-02 14:37
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編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は5月第5週に発表されたものを集めた。
情報掲載日: 2021-06-01 07:00

