SCSK株式会社:記事一覧
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営業と運営管理システムを「Dynamics CRM」で一元化--森ビル
総合ディベロッパーの森ビルは、住宅事業を支える住宅営業・運営管理システムを刷新、2015年9月に稼働を開始した。新システムでは、これまで課題となっていた賃貸と分譲の営業・運営管理業務を一元化するなど、大きな改善が図られている。
情報掲載日: 2015-11-25 08:16
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森ビル、住宅事業関連システムをCRMで刷新--賃貸と分譲を一元管理
総合デベロッパーの森ビルは、住宅事業を支える住宅営業・運営管理システムを「Microsoft Dynamics CRM」で刷新、稼働させている。賃貸と分譲の営業・運営管理業務を一元化できるようになっている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-10-29 17:34
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SCSK、監視サービス提供--セキュリティやアプリケーションの性能を一元的監視
監視モニタリングサービス「Perfect Performance Monitoring Service(P2MS)」を提供。さまざまなネットワークやアプリケーションを含めた総合的な性能やセキュリティ状況を一元的に監視する。
情報掲載日: 2015-10-13 15:28
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SCSK、クラウドの“継続的最適化”を大学と共同研究--サイロ化を防止
SCSKは大学と共同でクラウドを“継続的最適化”する手法を研究する。クラウドによる“新たなサイロ化”が発生するのを防ぐ。
情報掲載日: 2015-09-11 18:27
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メインフレームのオープン化プロジェクトでリホストという選択肢
SCSKは、あるユーザー企業のメインフレームのオープン化プロジェクトでリホストを採用。現行のメインフレームは、長年利用されており、機能のすべてを検討段階で把握することは困難という理由がある。
情報掲載日: 2015-08-21 15:00
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合併後に標準化プロセスにあわせてERPパッケージ導入--月60時間の業務時間削減
豊田通商グループで繊維と紙製品の異なる商材を扱う2つのグループ内専門商社の統合で豊通マテックスは2013年10月に誕生。合併後、標準化された業務プロセスにあわせる形でERPパッケージを稼働させている。
情報掲載日: 2015-08-06 17:28
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モスフードサービスは、システム老朽化に伴うさまざまな課題を解消し、グループ全体の予算管理や会計業務の効率化、グループ共通の勘定科目体系、業務手順の統一による決算早期化の実現、さらには今後の国際財務報告基準(IFRS)対応などのため、グループ共通会計システムを刷新、2014年11月に本番稼働した。
情報掲載日: 2015-04-24 10:15
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SCSK、データセンター事業者として「HPデータセンターケア」を導入
SCSKは1月19日、企業システムの重要なICT基盤を収容する同社データセンター「netXDC(ネットエックス・データセンター)」に、日本HPが提供するカスタマイズ型サポートサービス「HPデータセンターケア」を導入すると発表した。
情報掲載日: 2015-01-20 07:00
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SCSKとアバイア、クラウドサービスプロバイダーの提携を強化
SCSKは1月7日、日本アバイアとの間でクラウドパートナー契約を2014年12月に締結したと発表した。
情報掲載日: 2015-01-08 10:55
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SCSK、ビジネスルール管理活用のシステム構築など提供--Progressを中核
SCSKは、アシストが取り扱うビジネスルール管理システム「Progress Corticon」を中核としたトータルソリューションの販売を開始した。ビジネスルールの変更をコーディングレスでシステムに反映でき、開発や変更に費やされる作業時間を最大で90%も短縮できるという。
情報掲載日: 2014-12-10 16:23

