FIFO
その他の語句
用語の解説
FIFOとは
(ファイフォ,フィフォ,先入レ先出シ,)
FIFOとは、データの格納と取り出しに関する方式のひとつで、最初に格納したデータから取り出す方式のことである。
FIFOは、キュー(queue)と呼ばれるデータ構造で用いられている。
キューは「待ち行列」とも呼ばれることもある。
人の行列ではもっぱらこの方式が採用されている。
FIFOとは逆に、いちばん最後に入ったデータが最初に出てくるデータの入出力方式は「LIFO」(Last In, First Out)と呼ばれる。
LIFOは、処理中のデータや戻りアドレスなどを一時的に退避させるスタックにおいてよく用いられる。
CNET Japan
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PayPay証券は10月13日、日本株とETFの全銘柄で取引を停止していると発表した。同日午前10時15分から注文を受け付けられなくなり、午前11時30分ごろに一度は再開したものの、約1時間後に再び停止した。

