オンプレミス
関連記事
-
NTT Com「Enterprise Cloud」でPower Systems拡充--AIXに対応
NTT Comは「Enterprise Cloud」で提供している「Power Systems」のメニューに「AIX対応」「ライセンス監査レポート作成」「外部接続ゲートウェイ」を追加した。
2017-03-16 11:46
-
オラクルの第3四半期はクラウドが好調で、SaaSとPaaS事業は恒常通貨ベースで前年同期比74%の増加となった。マーク・ハードCEOは、「全体のクラウド売り上げで当社がSalesforce.comに追いつき、追い越すのは時間の問題」と述べた。
2017-03-16 11:12
-
オンプレミス版Dynamics 365 for Operationsを4月に開始--マイクロソフト
Microsoftは、同社のERP製品である「Dynamics 365 for Operations」のオンプレミス/ローカル版のプレビューを4月から開始する予定だという。
2017-03-14 11:51
-
Nimble Storage、マルチクラウドストレージを提供--AzureやAWSと組み合わせて利用
Nimble Storageは、Microsoft AzureやAmazon Web Services(AWS)と組み合わせられるマルチクラウドストレージサービス「Nimble Cloud Volumes」を提供開始した。
2017-03-06 16:45
-
アイネットのクラウド基盤でユニリタの運用自動化やETLが利用可能に
アイネットとユニリタは、クラウド市場開拓に向け協業と技術提携体制を構築。ユニリタはシステム運用自動化ソフトとETLソフトの機能をアイネットのクラウド基盤でユーザー企業に提供する。
2017-03-06 13:16
-
ERP市場、2020年にクラウドがオンプレミスを追い抜く:ITR調査
ITRによると、ERPパッケージ製品のクラウド対応が急拡大、2020年度にはクラウド利用企業数がオンプレミス利用企業を追い抜くという。
2017-03-06 12:02
-
AI(人工知能)を活用する場面が増えている。ビッグデータの蓄積と超高速計算機が安価に手に入ることが背景にある。その活用に挑戦するAIベンチャーの活躍も見逃せない。
2017-02-28 07:30
-
リンクは「ベアメタル ダイレクトコネクト」の提供を開始した。同社のベアメタルクラウドとユーザー企業の環境を専用線で接続する。
2017-02-27 14:12
-
Windows Hello、オンプレミスのActive Directory環境でも利用可能に--Creators Updateで
生体認証サービス「Windows Hello」が、「Windows 10 Creators Update」ではオンプレミスの「Active Directory」のみの環境でも利用可能になるという。
2017-02-13 11:57
-
「作らない社内システム」が生んだ成果--働き方の変化と経営へのインパクト
最終回はこうした「作らない社内システム」を徹底してきた結果、当社に起こった変化と、実際にこれらをどのように運用しているのか、また経営にどのようなインパクトがあったのかをお伝えしたいと思います。
2017-02-13 07:00
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
Sales Force Automationの略。ソフトウェアを利用して、企業が営業活動を効率化すること。顧客リストや訪問状況、過去の売り上...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
Desktop as a Serviceの略称。PCのデスクトップ環境をサービスとして提供するSaaSの一種である。 EAI(エンタープライズアプリケーション統合)企業の基幹システムにおいて、複数の異なるアプリケーション間をつなぐハブとしての役割を担う。「n:n」のシステム間連携は、スパゲッティ化と呼ば...(続きを読む)

