オープンソース
関連記事
-
富士通提案のAI技術、Linux FoundationがOSSプロジェクトに承認
富士通がLinux Foundationに提案した自動機械学習技術とAI公平性技術がOSSプロジェクトとして承認された。
2023-09-15 11:08
-
「LibreOffice」でパスワード保護されたPDFを作成するには
「LibreOffice」を使用して、パスワードで保護されたPDFファイルを作成する手順を説明する。
2023-09-12 07:45
-
オラクル、SUSE、CIQの新団体「OpenELA」--レッドハットに対抗
Red Hat Enterprise Linux(RHEL)のソースコードが一般に配付されなくなったことに対抗して、オラクル、SUSE、CIQが、RHEL互換ディストリビューションのソースを配付する業界団体を立ち上げた。
2023-08-17 06:30
-
なぜデスクトップ「Linux」のユーザーは一向に増えないのか?
デスクトップOSとして「Linux」がこれほど広まらない理由は、新規ユーザーがどのディストリビューションを使えばいいかが分からないからではないだろうか。この記事では、この問題を解決するアイデアとして、「公式ディストリビューション」を設けることを提案する。
2023-08-16 06:30
-
「LibreOffice」のUIを自分の好みに合わせて変更するには
「LibreOffice」のユーザーインターフェース(UI)を自分のスタイルとワークフローに合わせて変更する手順を解説する。
2023-08-15 07:45
-
-
AlmaLinux、ソースコードの公開方針を変更したレッドハットとの関係に暗雲
レッドハットが「Red Hat Enterprise Linux」のソースコード配付方針を変更したことで、RHELクローンベンダーは対応を迫られている。AlmaLinuxが提出したバグ修正に対するレッドハットの対応は、この問題が一筋縄ではいかないことを示している。
2023-07-27 15:11
-
シンガポール、サンドボックスを活用して生成AIアプリケーションの開発を促進へ
シンガポールで、生成人工知能(AI)アプリケーションの開発とテストに利用できるサンドボックスが、政府機関と企業のそれぞれに提供されることになった。
2023-07-25 12:05
-
Meta、無料で商用利用できる「Llama 2」を発表--マイクロソフトやクアルコムと協業
Metaは米国時間7月18日、同社の大規模言語モデル(LLM)の次世代版である「Llama 2」が、マイクロソフトとの提携の下、無料で商用利用できるようになったことを発表した。
2023-07-19 12:13
-
Meta、大規模言語モデル「LLaMA」の商用版を公開予定か--OpenAIやグーグルに対抗
Metaが開発したAIモデル「LLaMA」の商用利用可能なバージョンが、まもなく公開される見込みだ。
2023-07-18 13:04
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
文字通り、身につけられる端末によるITの新しい活用方法を指す。具体的には「グーグルグラス」で知られるメガネ型端末や、アップルが開発していると...(続きを読む)
-
異なる機種間のデータ通信を実現するためにコンピュータが持つべき通信機能を、7階層に分割したモデル。ネットワークの機能を理解するための重要な考...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
物理サーバを仮想化技術によって複数の仮想マシンに分けることで、クラウド環境を構築するためのオープンソースソフトウェア。IaaS環境を...(続きを読む)
-
米国ネバダ州ラスベガスで開催されるAmazon Web Servicesの年次イベント。2012年に第1回が開催された。クラウドコンピューテ...(続きを読む)


