人工知能(AI)
関連記事
-
戸田建設、“人工知能型”ERPを導入--3つの枠組みで生産性を向上
戸田建設(東京都)は、ワークスアプリケーションズの統合基幹業務システム(ERP)「HUE」を導入し、統合利益管理システムを刷新する。ワークスアプリケーションズが5月18日に発表した。
2017-05-22 10:56
-
-
セールスフォース、「Commerce Cloud Einstein」の機能拡充--Android Payにも対応へ
人工知能(AI)によるパーソナライゼーション機能の拡充を図る。注文管理ツールや、モバイルサイトの参照アーキテクチャに対する機能向上のほか、グーグルの「Android Pay」に対する統合などに対応する。
2017-05-18 12:36
-
SAP AribaとIBM、コグニティブ調達ソリューションで提携--「Leonardo」と「Watson」活用
「SAP Ariba」がIBMとの提携を発表した。人工知能(AI)や機械学習を利用するコグニティブプロキュアメントソリューションを提供するという。
2017-05-18 11:24
-
経営と同化するデジタル戦略--なぜ日本ではテクノロジが軽視されるのか
世界の大きな潮流として、企業における経営戦略においてデジタル化が重要な位置づけとなる中、日本においては、デジタル化、CEOへのデジタル化への意識と推進力は大きく遅れをとっている状況にある。
2017-05-17 07:00
-
アナリティクス分野で新興企業が数多く設立されているなか、業務分野を手がける企業がそれら新興企業を買収するという事例が増えている。
2017-05-17 06:30
-
シスコ、対話型AIプラットフォームの新興企業MindMeldを買収へ
シスコが、企業向け対話型AIプラットフォームを構築するサンフランシスコの新興企業MindMeldを買収する意向を明らかにした。
2017-05-12 15:06
-
-
マイクロソフトの「Cognitive Services」に新API--画像判定や検索関連
アプリやサービスに簡単にAIの機能を追加できる「Microsoft Cognitive Services」のAPIに新サービスが追加された。
2017-05-12 11:12
-
「人工知能」への注目は日に日に高まっており、ビジネスの現場でも、「人工知能」を使った新たなサービスを模索する企業が増えてきている。その一方で、「人工知能」とは何なのかが掴み切れず、それが、これまで必ずしも情報科学に明るくなかった人々にとっては、大きな参入障壁となっている。
2017-05-12 07:00
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
Sales Force Automationの略。ソフトウェアを利用して、企業が営業活動を効率化すること。顧客リストや訪問状況、過去の売り上...(続きを読む)
-
ERP(Enterprise Resource Planning)は企業が有する人材や資金、設備、情報などさまざまな資源を統合的に管...(続きを読む)
-
Internet of Thingsの略で「モノのインターネット」などと言われることもある。もともとのコンセプトは、機械同士がネットワークで...(続きを読む)
-
VMwareが例年8月に開催している年次カンファレンス。2017年は、前年秋に発表したAmazon Web Services(AWS)との提...(続きを読む)
-
「Software as a Service」の略称。Salesforce.comが提供する顧客情報管理システム(CRM)「Salesfor...(続きを読む)
-
Customer Relationship Managementの略。ソフトウェアを利用して、顧客との関係を良好なものにし、自社の収益増やブ...(続きを読む)
-
日本マイクロソフトが開催する開発者向けの年次カンファレンス。4回目となる2017年は、5月23~24日の2日間にわたり開催され、AIやIoT...(続きを読む)
-
Amazonが提供するパブリッククラウド「Amazon Web Services」のこと。クラウド上のサーバを使った分だけ利用できる仮想サー...(続きを読む)
-
「Software-Defined Networking」の略。ソフトウェアでネットワークの構成や機能などを定義しようとするコンセプトのこと...(続きを読む)

