製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
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記事一覧
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国内企業10社がVista新機能を利用したウェブコンテンツを制作
マイクロソフトは、ウェブビジネスを展開する国内企業が次期OS「Windows Vista」の新機能「Windows Presentation Foundation(WPF)」を利用したウェブコンテンツを制作していることを発表した。
2006-10-26 21:24
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AMD、ATIの買収手続きを完了--CPUとGPUを統合したプロセッサの提供を目指す
Advanced Micro Devices(AMD)は米国時間10月25日、54億ドルでATI Technologiesの買収を完了したと発表した。チップセットやグラフィックス技術の拡大を図る構えだ。
2006-10-26 21:10
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シスコ、モバイル新興企業Orativeを3100万ドルで買収へ
シスコは米国時間10月26日、Orativeという小規模な新興企業を約3100万ドルの現金で買収することを発表した。この動きは、シスコが自社のソフトウェアスイート「Voice & Unified Communications」をモバイル端末に拡大することをにらんだものとなる。
2006-10-26 21:04
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ソフトイーサ、VPNソフト実験サービスで仮想HUBホスティング機能などを無償提供
ソフトイーサは、VPNソフト「PacketiX VPN 2.0」の評価などを目的とする実験サービス「PacketiX.NET実験用オンラインサービス」の無償提供を開始した。
2006-10-26 20:31
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ジャストシステム、FAQシステム「ConceptBase FAQ」のラインアップを拡充
ジャストシステムは、FAQシステム作成/運営支援ソフト「ConceptBase FAQ」の製品構成を刷新。ネットで公開するFAQシステムをはじめ、コンタクトセンターや社内ヘルプデスクでの利用など、用途にあわせて製品を拡充する。
2006-10-26 19:46
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価格破壊でエンタープライズ分野への普及拡大を目指すオラクルの「Unbreakable Linux 2.0」
Oracle Corporationが開催している年次ユーザーカンファレンス「Oracle OpenWorld 2006 San Francisco」4日目の10月25日、同カンファレンス最後の基調講演にOracleのCEO、Larry Ellison氏が登場した。
2006-10-26 19:14
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「Web 2.0はFusionの原動力」--オラクル幹部が「Oracle OpenWorld」で発言
Web 2.0がオラクルの「Fusion」プロジェクトの原動力となっている。同社の最高幹部が米国時間10月25日に述べたところによると、オラクルは買収で取得してきたさまざまな技術を、Fusionで統合していく予定だという。
2006-10-26 18:56
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日本IBM、パートナー支援策でサーバやソフトをオンラインで無償提供
日本IBMは、パートナー支援プログラム「PartnerWorld」会員企業向けの新たな無償サービス「バーチャル・ローナー・プログラム」と「バーチャル・イノベーション・センター」を発表した。いずれも、すでに利用可能となっている。
2006-10-26 18:54
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Windowsマシンの最大の脅威は悪質な遠隔操作ソフト--MSレポート
マイクロソフトによる最新のセキュリティレポートによると、悪質な遠隔操作ソフトウェアが引き続き、Windows搭載パソコンにとって最大の脅威の1つになっているという。
2006-10-26 18:03
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日刊スポーツ新聞社および大阪日刊スポーツ新聞社は、ロココの自動組版ソフトウェア「METAWORKS」を採用し、同グループの発行するスポーツ紙の表・素材制作システムを刷新した。
2006-10-26 17:56
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サン・マイクロシステムズの見解によれば、コンピュータテクノロジ市場はムーアの法則によって2分されるという。1つは、今後もコンピュータを購入する顧客層であり、もう1つは、そういった顧客からコンピューティングサービスをレンタルする顧客層である。
2006-10-26 13:45
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オラクル、Linuxサポート事業に本腰--レッドハットとの真っ向勝負に挑む
オラクルの最高経営責任者であるエリソン氏は米国時間10月25日、Red HatユーザーにLinuxのサポートサービスを販売し、同オープンソースオペレーティングシステムの一バージョンを無償提供していくと発表した。
2006-10-26 13:21
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IE 7に「なりすましアドレス」の表示を可能にする脆弱性--セキュリティ企業が警告
セキュリティ監視会社が米国時間10月25日に発表したところによれば、10月18日に提供が開始された「Internet Explorer 7(IE 7)」では、偽のなりすましアドレスを表示したポップアップウィンドウを表示させることができるという。
2006-10-26 12:59
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さっそく「Firefox 2.0」の脆弱性を指摘する声も--モジラは反論
「Firefox 2.0」にセキュリティ脆弱性が存在するとの報告が2件明らかになっている。米国時間10月25日、Firefox 2.0の公開から一夜明けたモジラではこれらの2件の情報に反論している。
2006-10-26 12:26
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日本BEAが「BEA AquaLogic Data Services Platform 2.5J」を出荷--企業データの仮想的な統一ビューを実現
日本BEAシステムズは、「BEA AquaLogic Data Services Platform 2.5J」の出荷を開始したことを発表した。価格は、1CPUあたり758万円(税別)となる。
2006-10-25 23:58





