fopenとfcloseの繰り返しでpanic (FREEBSD)

OKWave 2007年10月19日 16時00分

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fopenとfcloseの繰り返しでpanic (FREEBSD)

以下のプログラムをコンパイルして実行すると
panicが発生して強制リブートしてしまいました。
これは何が原因なのでしょうか?
頻繁にfopenとfcloseを繰り返したら駄目なのでしょうか・・。


#include 

main(){
FILE *fp;

while(1){
fp=fopen("test.txt","wt");
fprintf(fp,"aaaaaaaaaa\n");
fclose(fp);
}
}
良回答

#1です。 (以下、実験が自己責任であることは認識した上で、行っています。)

もう一度、VirtualPC上の6.1-RELEASE-p10で1時間ほど実行してみましたが、
Panicは起こりませんでした。

すでに行っているものもあるかもしれませんが、
実験出来そうなことを何点かあげてみます。
(1)コンパイルオプションを変えてみる(-O2だったら、-O0,とか-O1とかにしてみる)。
(2)設定ファイル「GENERIC」でコンパイルしたカーネルで試す。
(3)6.1-RELEASEをインストールして、その直後に試す。
(4)「memtest86」等でメモリをチェックする。

VMWaveでもPanicしているのだとしたら(3)のメモリエラーは考えにくいですね。

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