事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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ロッテ、商品マスター登録支援サービスを導入--店頭在庫可視化で食品ロス削減へ
ロッテは、Lazuliの商品マスター登録支援サービス「Lazuli PDP」を導入し、店頭在庫のデータ可視化におけるデータ基盤構築に利用している。ロッテは、2028年までに食品ロスおよび食品廃棄物の発生量削減率を2019年度比で50%以上削減することを目指している。
2024-10-01 13:02
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大成建設、全管理職対象に「リベラルアーツ思考ビジネスプログラム」導入
大成建設は、ドコモgaccoの「リベラルアーツ思考ビジネスプログラム」を導入し、全管理職を対象とした人材育成プログラムを開始した。大成建設は、従業員の自律的な学習習慣の定着を目指す。幅広い領域への興味関心を高め、リベラルアーツ思考を習得することで、ビジネスの難局を乗り越えるヒントの発見につなげたいとしている。
2024-10-01 09:09
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富士通、英会話学習プログラム導入--組織コミュニケーションの円滑化へ
富士通は2021年から、ビズメイツのビジネス特化型オンライン英会話学習プログラム「Bizmates」を導入し、従業員の英語コミュニケーション能力向上と組織内コミュニケーションの円滑化に取り組んでいる。
2024-10-01 09:09
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リゾートトラスト、「Bill One」で請求書業務にかかる時間を約6割削減
会員制リゾートホテルやゴルフ場などを運営するリゾートトラストは、Sansanのインボイス管理サービス「Bill One」を導入し、請求書業務にかかる時間を約6割削減することに成功した。Sansanが発表した。
2024-09-27 14:40
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ヤマザワ、全70店舗にAI自動発注サービス導入--予測困難だった日配部門で活用
ヤマザワは、BIPROGYのAI需要予測による発注自動化サービス「AI-Order Foresight」を全70店舗の日配部門に導入し、人手不足の解決や廃棄ロスの削減を図る。AI-Order Foresightは、小売店舗の販売実績、気象情報、催事情報などの各種データをAIに学習させ、適切な商品発注数を自動で算出する。
2024-09-27 13:38
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集英社、読者アンケートシステムを刷新--各編集部のデータを統合管理
集英社は、読者向けのアンケートシステムを、マーケティングプラットフォーム「Uniikey Experience Cloud」に刷新した。これにより、各編集部が独自にアンケートを実施できるだけでなく、収集したデータを一元管理し、全社的なデータ活用が可能になるという。
2024-09-26 15:00
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ポーラ・オルビスグループ、「invox」で経理業務を効率化--法対応もスムーズに実現
ポーラ・オルビスグループは、経理業務の効率化とインボイス制度および電子帳簿保存法改正への対応を目的として、invoxの「invox発行請求書」と「invox電子帳簿保存」を導入した。
2024-09-25 14:08
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西武鉄道、「exaBase 生成AI」で社内問い合わせを効率化
西武鉄道は、Exa Enterprise AIが提供する法人向けChatGPTサービス「exaBase 生成AI」を導入した。
2024-09-25 14:03
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DICの館林工場、製造現場DXサービス「DSF Cyclone」を導入--スマート工場化を加速
化学メーカーのDICは、マクニカの製造現場DXサービス「DSF Cyclone」を館林工場に導入した。これにより、同工場は長年の課題であった生産現場の効率的な状況把握を実現し、スマート工場化をさらに推進している。
2024-09-25 13:56
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鹿屋市、「BtoBプラットフォーム 請求書」で年間5万通の請求書をデジタル化
鹿児島県鹿屋市は、インフォマートの電子請求書発行システム「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入した。年間約5万通の請求書をデジタル化し、業務効率化、コスト削減、住民サービスの向上を目指している。
2024-09-24 14:15
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神奈川県藤沢市は、行政サービスの向上と効率化を図るため、10月からGMOグローバルサイン・ホールディングスの電子契約サービス「GMOサイン」を導入する。
2024-09-24 12:24
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大阪エネルギーサービス、NECの顔認証を活用した入室管理システムを導入
JR西日本のグループ会社である大阪エネルギーサービス(OES)は、NECの顔認証を活用した入室管理システムを導入し、8月から稼働を開始した。NECが発表した。
2024-09-24 11:43
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UBE、「SAP S/4HANA Cloud」導入でDX推進を加速--先読み経営へ
大手総合化学メーカーのUBEは、クラウドERP「SAP S/4HANA Cloud」を中核としたクラウドオファリング「RISE with SAP」を導入し、本稼働を開始した。SAPジャパンが発表した。
2024-09-20 17:38
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朝霞市、小中15校に統合型校務支援システムを導入--データ駆動型の教育へ
埼玉県朝霞市は、9月から市内の小中学校全15校において、EDUCOMが提供するクラウド統合型校務支援システム「C4thクラウドプレミアム」の本格運用を開始した。
2024-09-20 17:25
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芝浦工大附属中高、探究学習の情報収集・分析にAI活用--課題解決の支援ツールに
芝浦工業大学附属中学高等学校は、AI情報収集/分析サービス「Aseries」の活用を、中学2~3年生と高校2年生の計3学年に拡大導入した。同サービスを提供するストックマークが発表した。
2024-09-19 16:30
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