日本オラクル株式会社:記事一覧
最新記事
-
物流を可視化--グローバル化をSCMで支援:パナソニック電工
パナソニック電工は企業の成長戦略をグローバル市場の拡大に求め、受注、PSI、調達、製造、物流という5つの業務プロセスをシステムで支援する方針を打ち出している。先頃開催された「Oracle OpenWorld Tokyo」の講演から、その概要を紹介する。
情報掲載日: 2009-07-30 08:00
-
月次決算を5営業日に--グループ全体でシェアード会計システムを利用:小田急
15営業日かかっていた月次決算を5営業日に――。小田急電鉄を中心に100社以上で構成される小田急グループは、決算の早期化を中心に会計システムを刷新。その本質は、グループ全体で経理会計業務を集約するシェアード会計システムの導入だった。
情報掲載日: 2009-07-24 21:00
-
オラクル、Oracle Fusion Middleware 11g発表:「変化への対応」の起爆剤に
日本オラクルは、次世代ミドルウェア製品群「Oracle Fusion Middleware 11g」を発表するとともに、その最新情報を紹介する「Oracle Fusion Middleware Summit 2009」を東京・港区で開催した。
情報掲載日: 2009-07-17 22:13
-
データ総量23TB--BIでリアルタイムなマーケティングシステムに刷新:資生堂
競争が激化し、販売環境も急変。時代の変化に即した制度や体制の改定が頻発するなかで、旧来のシステムは事業の足かせにもなりかねない――。そうした危機感を解消するため資生堂は、マーケティングシステムを刷新、現在はすべての業務領域の基盤となっている。
情報掲載日: 2009-07-17 19:00
-
日本オラクル、ERPパッケージの最新版「Oracle E-Business Suite R12.1」を発表
日本オラクルは7月15日、同社ERPパッケージの最新版「Oracle E-Business Suite R12.1」を同日より提供開始すると発表した。
情報掲載日: 2009-07-15 16:15
-
オラクルと富士通、インフラ構築で共同検証--検証OSにサンの「Solaris」
日本オラクルと富士通は7月9日、富士通のUNIXサーバ「SPARC Enterprise」と「Oracle Database 11g」を用いて、UNIXサーバ「PRIMEPOWER」と「Oracle9i Database」からのアップグレード(移行)を共同で検証した結果を発表した。
情報掲載日: 2009-07-09 12:12
-
オラクルとアクセンチュアが協業強化--オラクル内に業務アプリの新施設設置
アクセンチュアと日本オラクルは7月8日、「アクセンチュア オラクル・イノベーション・センター」の開設を発表した。日本オラクル本社内にソリューション提供拠点として設置。両社は業務アプリケーションにおける包括的な協業を開始する。
情報掲載日: 2009-07-08 15:31
-
オラクルと富士通、データベースでのILM機能の実証実験結果を発表
日本オラクルと富士通は、オラクルのデータベースと富士通のストレージシステムによるデータベース特化型ILMソリューションの共同検証の結果を発表した。
情報掲載日: 2009-06-16 20:18
-
不況の今こそ戦略的投資で将来の競争優位性を掴む--オラクル PLM担当者
現在の世界的な不況は、自動車産業を初めとした製造業企業に大きな打撃を与えている。製造業にとっては極めて厳しい状況を、PLMツールを活用することで乗り切ることができるのだろうか。オラクルのハルディープ・グラティ氏に話を聞いた。
情報掲載日: 2009-06-15 21:34
-
JavaOne開催:対象ユーザーは10億人--Javaアプリストア開始、JavaFXはTVに対応
Java開発者向けイベント「JavaOne」が開催された。初日の基調講演にはシュワルツ氏やマクニーリ氏といった経営陣が登壇。サンを買収したオラクルのエリソン氏も登壇して、今後もJavaOneを続けていくことを明らかにしている。
情報掲載日: 2009-06-03 15:54

