編集部からのお知らせ
量子コンピューティングへの注目
特集まとめ:高まるCISOの重要性

Microsoft Officeとは?

マイクロソフトはOfficeをクラウドで利用できるようにする「Office 365」に注力している。業績を支える意味でもOfficeの役割は大きく、今後の同社の屋台骨を支える意味でも重要になってくる。また、Office 2013は2013年に発表されたオフィスソフトの最新版。2011年10月から提供されているクライアントOS「Windows 8」のタブレットでも稼働することを前提にしており、タッチ操作に対応した。従来製品と同じようにパッケージで販売されるほか、オンラインで提供される予定。同社のクラウドサービス「Windows Azure」でもホスティングされるとみられている。なお、「Office 2013」は正式名称ではない。

関連記事

キーワードアクセスランキング

話題のキーワードと記事

  • 必要時に備えてコンピューティングリソースやネットワークリソースを確保、調達すること。デプロビジョ... 続きを読む >
  • 「Think 2018」は米IBMが2018年3月に米ラスベガスで開催した年次イベント。クラウドを中心とする「Inter... 続きを読む >
  • 毎年秋に千葉県幕張の幕張メッセで開催されるICTイベント。17回目となったCEATEC JAPAN 2016は10月4日か... 続きを読む >
  • 米Symantecは2014年12月2日から2日間、アジア太平洋地域のメディアを対象にしたサイバー攻撃に関する勉... 続きを読む >
  • プロジェクトにおいて、アクティビティを行う期間をブロックで図示する棒グラフの一種。ブロックの最初... 続きを読む >

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]