サイバー攻撃
関連記事
-
セキュリティ専用機「Symantec ATP」を国内出荷--脅威発見から回復処置まで支援
ネットワークアプライアンスの「Symantec Advanced Threat Protection(ATP)」は、脅威の発見から優先順位付け、回復処置までをワンストップで提供する製品である。12月18日から国内出荷を開始する。
2015-12-16 07:00
-
100%安全なプラットフォームは存在しない。しかし、サイバー攻撃を克服できる素晴らしい力を秘めているのが、オープンソースソフトウェアだ。
2015-12-15 06:15
-
NECは12月10日、人工知能(AI)技術を活用し、社会インフラや企業システム等に対する未知のサイバー攻撃を自動検知する「自己学習型システム異常検知技術」を開発したと発表した。
2015-12-14 07:00
-
マイクロソフトの研究者らが展望する2016年--人工知能やセキュリティなど
2015年も残すところあと少しとなった。2016年がどのような年になるのかについて、マイクロソフトの研究者らが展望している。
2015-12-14 06:45
-
-
米国時間11月30日から12月1日にかけて、世界に13カ所あるインターネットのルートネームサーバに対して分散型サービス拒否攻撃が仕掛けられた。攻撃者の正体は分かっていない。エンドユーザーには大きな影響はなかった。
2015-12-11 11:03
-
ジュニパー、サンドボックスをクラウドで提供へ--「SRX」の機能を強化
ジュニパーネットワークスは、サービスゲートウェイ「Juniper SRX」のマルウェア対策機能を強化。SRXと連携するサンドボックスをクラウドで12月末から提供する。
2015-12-10 06:30
-
サイバーセキュリティ問題は今後もなくなることはないだろう。2016年の世界が抱える問題トップ10を予想する。
2015-12-10 06:15
-
IBM、「Security QRadar」のAPIを公開--セキュリティアプリのマーケットプレイスも
IBMは米国時間12月8日、同社のセキュリティ分析プラットフォーム「IBM Security QRadar」のセキュリティインテリジェンス機能をAPI化して顧客やビジネスパートナー、開発者が利用できるようにすると発表した。
2015-12-09 11:01
-
ランサムウェアとマルウェアの間で抗争--シマンテック、2016年を予測
シマンテックは2016年のセキュリティ業界を予測している。IoTデバイスへのセキュリティ対策やApple製デバイスを狙った攻撃など、予測トップ8を紹介する。
2015-12-09 06:00
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
「Platform as a Service」の略称。CPUやメモリといったハードウェアを仮想的なリソースとしてユーザーに割り当てることに加...(続きを読む)
-
企業や組織が間接部門をはじめとした自社の特定の業務プロセスを外部の企業に委託すること。コア事業に自社の経営資源を集中させることで、長期的な成...(続きを読む)
-
CPU(Central Processing Unit)はコンピュータを構成する要素の一つで、入力装置や記憶装置からデータを受け取り、さまざ...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)
-
Customer Relationship Managementの略。ソフトウェアを利用して、顧客との関係を良好なものにし、自社の収益増やブ...(続きを読む)
-
Machine to Machineの略で、モノとモノがインターネットでつながることを意味する。インターネットのつながりについて、従来は人と...(続きを読む)
-
NoSQL(Not Only SQL)とは、リレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)ではないデータベース(DB)を指す分類用語で...(続きを読む)
-
異なる機種間のデータ通信を実現するためにコンピュータが持つべき通信機能を、7階層に分割したモデル。ネットワークの機能を理解するための重要な考...(続きを読む)
-
物理サーバを仮想化技術によって複数の仮想マシンに分けることで、クラウド環境を構築するためのオープンソースソフトウェア。IaaS環境を...(続きを読む)

