サイバー攻撃
関連記事
-
ランサムウェア対策にバックアップが有効--ウォッチガードとアクロニスが提携
セキュリティゲートウェイを扱うウォッチガードとイメージバックアップソフトを扱うアクロニスの2社がランサムウェア対策でアライアンスを組んだ。共同制作の小冊子を2月にリリースするほか、共同セミナーを開催する。
2016-01-21 19:25
-
セキュリティ人材育成に求めたいリスクマネジメントのスキルアップ
企業にとってますますリスクが高まりつつあるサイバー攻撃に立ち向かうセキュリティ人材をどう育成するか。民間団体がこのほどその課題を示したのを機に、筆者も一言もの申しておきたい。
2016-01-21 14:03
-
PwC(プライスウォーターハウスクーパース)は1月20日、世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)の開催に合わせて「第18回世界CEO意識調査」の結果を発表した。
2016-01-21 07:00
-
ホテルチェーンのハイアットは、同社の経営するホテルの半数近くがマルウェアに感染し、顧客のカード情報が盗まれたおそれがあることを明らかにした。
2016-01-18 10:23
-
サイバー攻撃の被害を最小化する考え方と方策--2016年も情報漏えいは続く
2016年はどのようなセキュリティ対策を検討、実施すればよいのでしょうか。どのような方針で対策を検討し、予算を計上していけばよいのか、2015年を振り返りながら検討していきましょう。
2016-01-16 07:00
-
第5回目となる本稿では、近年のサイバー攻撃の特徴を踏まえた上で現状のセキュリティオペレーションの課題を整理し、サイバーセキュリティリスクの把握から本来組織が取るべき対応を解説する。
2016-01-15 07:00
-
「Silverlight」にゼロデイ脆弱性--カスペルスキーが発見した経緯は
ロシアのセキュリティ企業カスペルスキーが、マルチメディアコンテンツの表示に使われる「Silverlight」に危険なゼロデイ脆弱性があることを発見した。
2016-01-14 14:05
-
CTC、ビッグデータ活用して未知の脅威に対応--ウェブルート製品を販売
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)はウェブルートと販売代理店契約を締結し、クラウドサービス「BrightCloud IP Reputation」を販売。ビッグデータを活用した脅威分析エンジンで未知の脅威に対応する。
2016-01-12 11:48
-
-
メール添付が禁止になる日--オンラインストレージ市場は巨大化するか
「マイナンバーと年金機構問題でクローズアップされるITセキュリティとクラウド対応」と題して、トライポッドワークス株式会社の代表取締役社長である佐々木賢一氏と対談を行った。
2016-01-08 07:00
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
仮想化用語。仮想化ソフトにはホスト型ハイパーバイザのように、基本となるOSをインストールする必要があるものがある。これをホストOSと呼ぶ。ホ...(続きを読む)
-
マルウェアの一種で、感染したコンピュータ上のファイルやデータの暗号化などによりユーザーのアクセスを制限するもの。その制限を解除するために、攻...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
情報漏えいは、常に/既にIT管理者の頭を悩ませる問題だろう。まず、外部からの攻撃はより巧妙で複雑になっており、いくら気をつけていても、いくら...(続きを読む)
