サイバー攻撃
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サイボウズが支払う2015年分の脆弱性報奨金額はおよそ600万円
サイボウズは、通称「バグハンター」と呼ばれる社外のハッカーから、製品やサービスの脆弱性を報告してもらい、その深刻度に応じ報奨金を払う制度を実施している。この制度について、2015年の結果報告が行われた。
2016-02-02 15:55
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サンドボックスオプションを提供--IIJのウェブゲートウェイサービス
IIJは2月1日、ウェブアクセスのセキュリティを統合的に提供する「IIJセキュアWebゲートウェイサービス」の機能を拡充し、標的型攻撃などに有効な「サンドボックスオプション」を同日より提供開始すると発表した。
2016-02-01 18:07
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実効性のあるCSIRTを構築する上で必要となる3つのリソースのうち、第1回では、CSIRTに求められる「プロセス(業務)」、第2回では、CSIRTに求められる「人(組織体制と要員)」について解説した。最終回となる本稿では、CSIRTを支えるIT基盤として、特にSOCについて解説する。
2016-02-01 10:44
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オラクルは米国時間1月27日、2017年にリリース予定の「Java Development Kit 9」(JDK 9)でJavaブラウザプラグインを非推奨とし、その後のリリースでは廃止すると発表した。
2016-01-29 10:34
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被害は確実に広まっている--標的型攻撃のことを忘れていませんか
標的型攻撃は、関係者を装ったメールで組織に侵入する。セキュリティ診断などを手掛けているゲヒルンの石森大貴氏は「内部から穴を空けることを狙っている」と表現する。
2016-01-29 07:30
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経済産業省と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が策定した「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」の内容を紐解いてみよう。
2016-01-28 07:00
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今回は、2015年のサイバー攻撃を踏まえつつ、2016年に新たに発生するセキュリティリスクや求められる対策について、攻撃手法や、社会的な変化、企業側での対策の側面から解説していきます。
2016-01-27 07:00
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マクニカ、マシンデータ分析「Splunk」専用機を提供--構築期間を短縮
マクニカネットワークスは、マシンデータ分析プラットフォーム「Splunk Enterprise」専用のアプライアンス「SBOX」の提供を開始した。Splunk専用にチューニングしており、導入と運用コストを低減できるという。
2016-01-25 17:27
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日立、ファイア・アイ製品と連携の標的型攻撃対策を提供--感染端末を強制排除
日立製作所は、標的型攻撃対策として、同社製品とファイア・アイの製品を連携させたソリューションを提供する。マルウェア感染端末の早期検出から強制排除までを自動化することで、感染拡大防止を図る。
2016-01-22 19:25
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犯罪者が行動する前にネット詐欺を検知して防ぐ--Easy Solutions
Easy Solutionsはネット詐欺対策ソリューションを開発、提供。2014年に日本にも上陸した。同社は、犯罪者が行動を起こす前に検知して、防止できるという。同社CEOに話を聞いた。
2016-01-21 20:05
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