情報漏えい
関連記事
-
2015年も相次いだセキュリティ問題--そこから何を学べるか
セキュリティ事件が相次ぐ中、その対策が喫緊の課題となっている。マイナンバーやモノのインターネット(IoT)のセキュリティを懸念する声も高まっている。大切なのはそこから何を学び、今後にどう活かしていくかだ。
2015-12-30 06:30
-
年の瀬は過去1年を振り返るのに最も良い時期だ。本記事では、2015年のIT分野を振り返って得られた知見を挙げ、解説する。
2015-12-25 06:30
-
-
ドロップボックスとエムオーテックスが協業、Dropboxのログ取得に対応予定
エムオーテックス(MOTEX)は12月16日、Dropbox Japanとの協業を発表した。
2015-12-17 14:48
-
Mac向けユーティリティソフト「MacKeeper」、1300万人分のユーザー情報流出か
マルウェア対策ソフトをMacユーザーにアグレッシブにマーケティングする「MacKeeper」から1300万人分の顧客情報が流出した可能性がある。
2015-12-16 10:41
-
セキュリティ専用機「Symantec ATP」を国内出荷--脅威発見から回復処置まで支援
ネットワークアプライアンスの「Symantec Advanced Threat Protection(ATP)」は、脅威の発見から優先順位付け、回復処置までをワンストップで提供する製品である。12月18日から国内出荷を開始する。
2015-12-16 07:00
-
NECは12月10日、人工知能(AI)技術を活用し、社会インフラや企業システム等に対する未知のサイバー攻撃を自動検知する「自己学習型システム異常検知技術」を開発したと発表した。
2015-12-14 07:00
-
-
ジュニパー、サンドボックスをクラウドで提供へ--「SRX」の機能を強化
ジュニパーネットワークスは、サービスゲートウェイ「Juniper SRX」のマルウェア対策機能を強化。SRXと連携するサンドボックスをクラウドで12月末から提供する。
2015-12-10 06:30
-
今回は外部の民間業者への委託についてみていくとともに、ここまでみてきた外部委託の2つの選択肢について、中小企業にとって何が課題になるのかなどを整理します。
2015-12-09 07:00
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
DevOpsとは、世界レベルの信頼性、安定性、セキュリティを維持しながら、開発からテスト、運用までのサイクルを非常に速いフローで実現する一連...(続きを読む)
-
「Infrastructure as a Service」の略称。CPUやメモリなどのコンピュータの仮想的なリソースをネットワーク経由で利用...(続きを読む)
-
NoSQL(Not Only SQL)とは、リレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)ではないデータベース(DB)を指す分類用語で...(続きを読む)
-
「Software as a Service」の略称。Salesforce.comが提供する顧客情報管理システム(CRM)「Salesfor...(続きを読む)
-
自社内にコンピューティング設備を導入し、運用すること。 ...(続きを読む)
-
ソーシャルメディアの特長や機能を企業の業務に活用する動き。大きくは、企業の外側にいる顧客に向けたものと、企業の内部の情報系システムに向けたも...(続きを読む)
-
ホワイトペーパー
新着
-
ビジネスアプリケーション
CRMに投資してもなぜ顧客体験は下がるのか。記録から実行へ、部門の垣根を越える次世代CRMの条件
-
クラウド基盤
AIファクトリー成功の鍵はインフラにあり! 統合型冷却・電力基盤が求められる理由
-
経営
Excel依存とデータ散在を解決、キュリエが実践した「業務標準化」の舞台裏
-
セキュリティ
“攻撃者と同じ視点”で認知外アセットを可視化。見落としがちな外部公開資産のリスクに対応するには?
-
セキュリティ
ランサムウェアによる被害を想定して対策!真に実効性のあるバックアップのあり方
ランキング
NEWSLETTERS
エンタープライズコンピューティングの最前線を配信
ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET
Japanをご覧ください。

