情報漏えい
関連記事
-
-
企業におけるサイバー攻撃対策の“砦”として注目されるCSIRT。ただし、中小企業にとっては“高嶺の花”だ。リーズナブルなサービスの形で広く利用できる仕組みをつくれないものか。
2015-11-12 13:00
-
中小企業のマイナンバー対策として、システムも含めこれらのツールを整備して内部でマイナンバーに対応するのか、あるいはマイナンバーの取り扱いを外部委託するのか――。今回は内部対応か外部委託かという観点から中小企業のマイナンバー対策を考えます。
2015-11-05 07:00
-
EMC、CSIRT構築運用支援サービス提供--人材、プロセス、技術の三位一体が必要
EMCジャパンは、CSIRTの構築と運用を支援するサービス「RSA Advanced Cyber Defense」の提供を開始。アセスメントからコンサルティング、構築支援、運用支援、技術トレーニングまでを総合的に提供する。
2015-11-04 18:54
-
企業の将来を左右するのはセキュリティ、クラウド、アナリティクス
中規模市場の企業に影響を与えるITというテーマでデロイトが調査を実施した。その結果から、注目すべきポイントをまとめた。
2015-11-04 06:45
-
無料ホスティングサービス000webhostで情報漏えい--セキュリティ体制に問題か
無料ウェブサイトホスティングサービスの000webhostで情報漏えいがあった。この問題で、同社のセキュリティ体制に厳しい視線が注がれている。
2015-10-30 11:18
-
企業がどのようにデータ漏えいに備えるべきかや、実際にデータ漏えいが起こった際の対処法について、セキュリティ企業FireEyeのカンファレンスで子会社であるMandiantの幹部による講演をもとに解説する。
2015-10-27 06:00
-
中小企業のマイナンバー対応--間近にせまる収集業務を整理する
中小企業にとって、マイナンバーの取り扱いで最初に行うことになる作業が、従業員などからのマイナンバーの収集です。
2015-10-22 07:00
-
アップル、個人情報を収集する「iOS」アプリをApp Storeから削除--中国の広告SDK利用
少なくとも250件の「iOS」アプリが個人データを収集しているとSourceDNAが報告した。これを受け、アップルは問題のあるアプリをApp Storeから削除したとしている。
2015-10-20 08:15
-
企業システムのセキュリティ強化へ--「レッドチーム」の効果的な活用方法とは
セキュリティ企業FireEyeのカンファレンスで同社の子会社であるMandiantの幹部らが語った内容をもとに、レッドチームを活用して企業のセキュリティを強化する方法について解説する。
2015-10-20 06:30
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
単に「メモリ」と呼ぶ場合は一般に、コンピュータを構成する要素の一つである主記憶装置を指す。ハードディスクより容量は小さいが処理が速いため、作...(続きを読む)
-
Customer Relationship Managementの略。ソフトウェアを利用して、顧客との関係を良好なものにし、自社の収益増やブ...(続きを読む)
-
日本マイクロソフトが開催する開発者向けの年次カンファレンス。4回目となる2017年は、5月23~24日の2日間にわたり開催され、AIやIoT...(続きを読む)
-
Amazonが提供するパブリッククラウド「Amazon Web Services」のこと。クラウド上のサーバを使った分だけ利用できる仮想サー...(続きを読む)
-
EU一般データ保護規則のこと。EU加盟国に適用されてきた「データ保護指令」に替わり、新たに採択されたもの。適用が開始される2018年5月には...(続きを読む)
-
Internet of Thingsの略で「モノのインターネット」などと言われることもある。もともとのコンセプトは、機械同士がネットワークで...(続きを読む)
-
物理サーバを仮想化技術によって複数の仮想マシンに分けることで、クラウド環境を構築するためのオープンソースソフトウェア。IaaS環境を...(続きを読む)
-
DevOpsとは、世界レベルの信頼性、安定性、セキュリティを維持しながら、開発からテスト、運用までのサイクルを非常に速いフローで実現する一連...(続きを読む)

