情報漏えい
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前回までの記事で、AWSを利用する方向性や目的は明確になったころだろう。次にクリアしなければいけないのは社内稟議だ。これまでの経験から要所を押さえれば、社内稟議を通る可能性がグッとあがる。ぜひ参考にしてみてほしい。
2016-02-10 07:00
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IT部門が管理できない“シャドーデータ”による潜在的な損失は平均190万ドルに
クラウドで共有しているファイルの1割に機密データや規制対象データ漏えいの危険性があり、企業の潜在的な経済的損失は平均190万ドルに達する――。ブルーコートが発表した。
2016-02-09 19:03
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これからは事前対策--内部不正の予兆をログ相関分析で検知、月額制で提供
エルテスは、ログの相関分析で情報漏えいなどの内部不正を検知する月額制サービスを開始した。同社アナリストがログを分析し、検知した不正行為の予兆を報告する。
2016-02-09 15:15
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ALSIの情報漏洩対策ソフトウェア、SaaSで提供--USBメモリを制御、自動で暗号化
ビットアイル・エクイニクスのグループ会社であるAXLBITは、情報漏洩対策サービス「InterSafe ILP powered by AXLBOX」の提供を開始した。ALSIの情報漏洩対策ソフトウェア「InterSafe ILP」をサービスとして利用できる。
2016-02-04 09:00
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IT業界では今、国内のシステムインテグレーション(SI)需要が好調に推移している中で、技術者不足が一層深刻化している。しかもこの問題が、新しい技術への取り組みの足かせになるのではないかとの見方もある。果たして対処できるのか。
2016-02-03 12:00
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AOSデータ、マイナンバー漏洩対策ソフト提供--PC内の個人情報を検査、消去
AOSデータは、マイナンバー漏えい対策ソフトウェア「マイナンバーファインダー」を2月24日から発売する。マイナンバーの定期検査ツールであり、PC内に格納された個人情報を検査し、個人情報を暗号化したり、不要なデータを消去したりできる。
2016-01-30 08:00
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ファナックとシスコシステムズが先ごろ、IoT(Internet of Things)技術を活用して産業用ロボットの稼働率向上を図るソリューションを共同開発したと発表した。ファナックはなぜシスコと組むことにしたのか。
2016-01-28 12:00
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経済産業省と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が策定した「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」の内容を紐解いてみよう。
2016-01-28 07:00
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今回は、2015年のサイバー攻撃を踏まえつつ、2016年に新たに発生するセキュリティリスクや求められる対策について、攻撃手法や、社会的な変化、企業側での対策の側面から解説していきます。
2016-01-27 07:00
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Desktop as a Serviceの略称。PCのデスクトップ環境をサービスとして提供するSaaSの一種である。 Docker仮想化と似た要領で、1つのOS上に多数のアプリケーションをホストするコンテナ技術の最大手企業またはサービス。仮想サーバ(VM)との違いは、処...(続きを読む)

