製品解説
日々さまざまな製品やサービスがリリースされ、ITがビジネスを革新する可能性 を広げている。話題を集める製品をわかりやすく解説する。
Special PR
記事一覧
-
小規模ネットワーク向けHDD集中監視ソフト「SmartHDD Server ハードディスク診断」
インターコムは、ネットワークに接続した複数台のパソコンのハードディスク装置を集中監視するソフトウェア「SmartHDD Server ハードディスク診断」を7月28日に発売する。
2006-06-23 19:28
-
カール、リッチクライアント開発言語の最新版「Curl 4.1」を8月に発売
カールは、ウェブシステム向けリッチクライアント開発言語の新版「Curl Ver4.1」の販売を8月1日に開始すると発表した。最新版では、自動機能テストツールとの連携を可能としたほか、GUI開発環境の機能を拡張している。
2006-06-23 19:16
-
日本HP、「Symantec ESM」を使うIT環境セキュリティ監査サービス
日本ヒューレット・パッカードは、企業向けIT環境セキュリティ監査サービス「HPセキュリティ監査スタートアップ・サービス」の提供を開始した。同サービスでは、シマンテックの監査ツール「Symantec Enterprise Security Manager」を利用する。税込み価格は157万5000円から。
2006-06-23 19:09
-
デジタルホームを実現するためのPCプラットフォーム「Viiv」はどこまで進化を遂げたのか。近い将来、Viivはハードウェアとソフトウェアの両面からアップグレードされる。
2006-06-23 17:56
-
ダッソー・システムズ、V5 SOAを発表--ウェブからPLM情報にアクセスできる製品を同時発表
ダッソー・システムズは、「V5 SOA」戦略を発表した。オンデマンドなコラボレーティブPLMサービスを本格的に提供していくための土台となるものだ。
2006-06-23 14:28
-
キヤノンソフトなど9社、「システム開発自動化推進の会」を設立--「自動化ツールで本来の業務に集中できる」
キヤノンソフトウェアなどSI事業者9社は、システム開発自動化ツールの市場での認知向上と普及拡大に向け、「システム開発自動化推進の会」を設立した。
2006-06-23 14:11
-
国内DBMS市場、2008年には成長止まる--IDC Japan予測
IDC Japanは、2005年の国内データベース管理システムの市場規模などを調査。2005年の国内市場は、前年比2.4%増の1763億円。企業の収益回復とともに、データベースへの投資も成長した。
2006-06-23 13:38
-
NEC、他人許容率0.00001%以下の照合精度をもつ指紋認証ユニット
NECは、世界最高水準の読み取り・照合精度をもつライン型指紋センサーを搭載した指紋認証ユニット「PU700-20」の販売を開始した。税別価格は2万9800円。出荷開始は8月1日の予定で、今後3年間で30万台の販売を見込んでいる。
2006-06-23 12:55
-
日本郵船と日本ユニシス、物流管理システム「NEXT」を構築--企業のグローバル化に対応
日本郵船は、顧客企業を支援する物流管理システム「NEXT」を日本ユニシスと共同で開発した。
2006-06-23 12:43
-
スターリングコマース、BtoBファイル転送基盤「Sterling Integrator 4.1J」を出荷
スターリングコマースは、企業間ファイル転送管理プラットフォームの新版「Sterling Integrator 4.1J」を出荷開始したと発表した。コミュニティ機能などを強化し、取引先などとのファイルベースでの情報交換を容易にしたという。
2006-06-22 22:31
-
住友電工情報システム、多言語対応のワークフローシステム「楽々WorkflowIIVer.3」を開発
住友電工情報システムは、多言語対応のワークフローシステム「楽々WorkflowIIVer.3」を開発したと発表した。複数の海外拠点にまたがる人事の承認申請や決裁処理をすばやく行えるという。7月31日より出荷を開始する。
2006-06-22 22:06
-
ストレージコスト40%削減も可能--シマンテックのデータ保管状況レビューサービス
シマンテックは、日本版SOX法の導入準備を支援する「ITリスク アセスメント サービス」の一部として、ストレージのリソース管理を行う「Stored Content Reviewサービス」を開始する。
2006-06-22 19:31
-
ウイングアークテクノロジーズとユーフィットは、内部統制向け業務プロセス文書化コンサルティングサービスおよびツール提供の分野で協業する。
2006-06-22 17:16
-
DB内でデータを暗号化してからバックアップするソフト「Oracle Secure Backup」
日本オラクルは、同社製データベース向けバックアップソフト「Oracle Secure Backup」の販売を開始した。バックアップ対象のデータをデータベースから取り出す前に暗号化するため、情報漏えいを防止できる。価格は、テープ装置1台当たり37万5000円(ライセンス)または8万2500円(SULS)。
2006-06-22 14:44
-
Linuxコンソーシアム、セキュアOSの選択基準となる最新版ガイドラインを公開
Linuxコンソーシアムは、セキュアOSの選択基準を示すガイドラインの最新版「セキュアOS評価項目Ver2.0」を公開した。同ガイドラインのPDF版は、ウェブサイトからダウンロードできる。
2006-06-22 14:42





