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IPA、2006年度上期のソフトウェア開発支援事業の公募を開始

CNET Japan Staff

2006-01-20 20:45

 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月20日、2006年度予算の成立を前提として、2006年度上期のソフトウェア開発支援事業の公募を、2006年1月27日より開始すると発表した。

 公募対象事業は、「オープンソースソフトウェア活用基盤整備」「次世代ソフトウェア開発」「中小ITベンチャー支援」「未踏ソフトウェア創造」など。公募期間は、1月27日から3月31日まで。

 1月30日の仙台会場を皮切りに、札幌、東京、名古屋、大阪、広島、松山、福岡、那覇の全国9カ所で公募説明会を開催する。東京会場では2回開催される。

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