【1日市況:後場】アジア株確りも、上値追いの動きはなし

ケン・ミレニアム 2009年09月01日 19時08分

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  株価 前日比 騰落率 出来高
日経平均 10530.06 (9/1終値) 37.53 0.36 11.4 億株
日経先物 10500.00 (9/1終値) 50.00 0.48 9.0 万枚
TOPIX 968.77 (9/1終値) 3.04 0.31 16.5 億株
日経JASDAQ 1256.41 (9/1終値) 1.97 0.16 4345 万株
マザーズ 457.61 (9/1終値) 9.09 2.03 291.1 万株

■騰落銘柄数 (値上がり/値下がり)

  東証一部 東証二部 大証一部 大証二部 JASDAQ
前日 585/963 121/196 29/50 48/50 251/290
本日 15:30 880/636 181/134 51/29 36/51 266/262

■新値銘柄数 (最高値/最安値)

  東証一部 東証二部 大証一部 大証二部 JASDAQ
前日 166/1 25/3 16/2 7/0 44/1
本日 15:30 54/0 20/2 6/1 1/1 29/1

大引けの日経平均は前日比+37.53円(+0.36%)の10530.06円で引けました。前日の米株安や原油価格の下落を嫌気し、前日比−40円ほどで小安く始まった日経平均は、10時過ぎにはプラス圏に浮上、その後は前日大幅安となった上海総合株価指数が下げ渋ったことで、10500円台前半まで上昇しました。また、8月の中国製造業購買担当者景況感指数(PMI)が、前月を上回ったことも、相場の支援材料となりました。しかし、11日の日経平均先物の清算日(SQ)が意識され始めたこともあり、上値は+80円までと限定的で、方向感に乏しく、出来高、売買代金とも昨日を大幅に下回りました。

業種別で見ると33業種中、18業種がプラス圏、15業種がマイナス圏となりました。上昇率のトップは、米国インテルが堅調で連想買いの「精密機器(+1.54%)」、新車販売台数が好調だった「輸送用機器(+1.25%)」、続いて「保険(+1.13%)」となりました。
一方、下落率のトップは、軟調なバルチック海運指数を嫌気し「海運(−1.14%)」、続いて「倉庫運輸(−1.12%)」、「サービス(−0.61%)」となりました。
個別銘柄では、大日本スクリーンが出来高を伴って続伸し、前日比+9円(+2.80%)の330円で引けました。半導体・液晶パネル製造装置と電子画像処理機が収益の2本柱になっており、半導体メーカーの収益改善を受けて、半導体関連銘柄物色の流れに乗っています。液晶パネル製造装置の受注はここにきて急増しており、09年7−9月期は4−6月期に比べて11倍の100億円台に乗せる見通しです。半導体製造装置の受注も好調で34%増の150億円台に乗せると見込まれています。

東証1部の騰落銘柄数は、値上がり880銘柄、値下がり636銘柄、変わらず165銘柄となりました。また、出来高は概算16.5億株(前日比−5.0億株)、売買代金は1兆2030億円(前日比−3634億円)となりました。

新興市場は、マザーズ指数は+2.03%、日経ジャスダック平均は+0.16%、ヘラクレス指数は+0.73%となりました。

また、アジア市場は中国の上海総合株価指数は+0.65%、香港のハンセン指数は+0.59%、インドのSENSEX指数は+1.29%となっています。

GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)のナスダック100先物は+5.25pの1630.25pとなっています。

なお、為替市場は14時過ぎの93円02−04銭から、円安ドル高の1ドル=93円08−10銭で取引されています。

レポート担当 : ケンミレ株式情報 南平 和洋

14:15「後場伸び悩み、値幅70円で小動き」

14時の日経平均は、前日比+24.60円(+0.23%)の10517.13円となっています。上海株式市場を始めとするアジア株式市場が堅調だったことなどを受け、買い安心感が広がっているものの、高値は前日比+80円強と積極的に買いあがる向きはありません。上値の重さも指摘される中で徐々に利益確定売りも広がっています。後場の日経平均は10500円を底値に上下70円の値幅で、小動きに推移しています。

業種別で見ると33業種中、18業種がプラス圏、15業種がマイナス圏となっています。
上昇率トップは、米国インテルが堅調で連想買いの「精密機器(+1.47%)」、続いて「輸送用機器(+1.32%)」、内需関連物色で「保険(+1.17%)」となっています。
一方、下落率は、軟調なバルチック海運指数を嫌気し「海運(−1.38%)」、昨日の利食いで「倉庫運輸(−1.09%)」、原油価格の下落を嫌気し「卸売(−0.47%)」となっています。

個別では、ホンダが前日比+30円(+1.02%)の2965円、トヨタが前日比+30円(+0.75%)の4020円となっています。8月の新車登録台数が発表になり、ホンダが前年比+13.4%、トヨタが同+9.0%と発表されたことが好感されました業種別上昇率も2位にランクインしています。

東証1部の騰落銘柄数は、値上がり886銘柄、値下がり628銘柄、変わらず158銘柄、出来高は概算12.7億株(前日比−4.4億株)、売買代金は9051億円(前日比−3105億円)となっています。

新興市場はマザーズ指数が+1.46%、日経ジャスダック平均は−0.01%、ヘラクレス指数は+0.55%となっています。

また、アジア市場は、上海総合株価指数は+1.14%、香港のハンセン指数は+0.59%、インドのSENSEX指数は+1.26%となっています。

GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)のナスダック100先物は+4.75pの1629.75pとなっています。

なお、為替市場は、後場寄りの1ドル=93円05−10銭から円高ドル安の1ドル=93円02−04銭で取引されています。

レポート担当 : ケンミレ株式情報 南平 和洋

12:45 「商い閑散ながらも、10500円台で確り」

後場寄りの日経平均は、前日比+42.84円(+0.41%)の10535.37円となっています。8月の中国製造業購買担当者景況感指数(PMI)の改善や上海、香港など、アジア市場が堅調なことで市場参加者に安心感が広がっています。11日の日経平均先物の清算日(SQ)も意識され始めており、積極的に上値を追う向きはなく、方向感に乏しい展開です。東証一部の出来高、売買代金とも低調な水準になっています。

業種別で見ると33業種中、24業種がプラス圏、9業種がマイナス圏になっています。上昇率トップは、「保険(+1.42%)」、円高を追い風に「パルプ・紙(+1.29%)」、続いて「ガラス土石製品(+1.26%)」となっています。
下落率トップは、「海運(−1.65%)」、昨日の利益確定売りから「倉庫運輸関連(−1.64%)」、続いて「サービス(−1.58%)」となっています。

個別銘柄では、ファーストリテイリングが前日比−250円(−2.24%)の10900円と4日続落になっています。8月の既存店売上高の発表を明日に控えて、天候不順を警戒する声が強まっています。8月は昨年に比べて気温が低く、夏物衣料の不振が懸念されています。同社の7月は長引いた梅雨と低音傾向で、「ユニクロ」の既存店売上高が9ヶ月ぶりに前年同期比を下回りました。外資系の証券会社の投資判断引き下げも、株価に影響していると思われます。

東証1部の騰落銘柄数は、値上がり920銘柄、値下がり579銘柄、変わらず166銘柄、出来高は概算9.6億株(前日比−3.3億株)、売買代金は6642億円(前日比−2338億円)となっています。

新興市場はマザーズ指数が+0.89%、日経ジャスダック平均は−0.10%、ヘラクレス指数は+0.37%となっています。

また、アジア市場は上海総合株価指数は+0.45%、香港のハンセン指数は+0.41%となっています。

GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)のナスダック100先物は+2.00pの1627.00pとなっています。

なお、為替市場は、前場終了時の1ドル=93円02−07銭から円安ドル高の、1ドル=93円05−10銭で取引されています。

レポート担当 : ケンミレ株式情報 南平 和洋

前引け速報 「中国のPMIの改善を好感し、先物主導で反発」

前引けの日経平均は、前日比+48.08円の10540.61円(+0.46%)となり、反発しました。またTOPIXは前日比+2.71pの968.44p(+0.28%)となり、こちらも反発しました。
前日の米株安や原油価格の下落を嫌気し、前日比−40円ほどで小安く始まった日経平均は、10時ごろまでは軟調な展開となっていました。しかし円相場が1ドル=93円台に戻すなか先物主導で買いが先行し、日経平均は10時過ぎにはプラス圏に浮上、その後は前日大幅安となった上海総合株価指数が下げ渋ったことで、日経平均は先物主導で前日比+50円ほどの10500円台前半まで上昇しました。また、8月の中国製造業購買担当者景況感指数(PMI)が、7月の53.3を上回る54.0となったことも、相場の支援材料となりました。ただ、積極的に上値を追う動きではなく、方向感は乏しいとの声もきかれます。

業種別で見ると33業種中22業種がプラス圏、10業種がマイナス圏、1業種が変わらずとなっています。
上昇率トップは、米国インテルが堅調で連想買いの「精密機器(+1.31%)」、内需関連物色で「保険(+1.27%)」、続いて、「ガラス・土石製品(+1.12%)」となっています。
一方、下落率トップは、軟調なバルチック海運指数を嫌気し「海運(−1.31%)」、続いて昨日の利食いで「倉庫運輸(−0.98%)」、原油価格の下落を嫌気し「卸売(−0.51%)」となっています。

個別銘柄では、東芝が+2.51%と、本日これまでの売買代金トップとなっています。民生機器用の半導体需要の回復や、固定費削減が追い風となり、同社の半導体事業は9月の月次の営業損益が黒字転換する見込みです。

東証1部の騰落銘柄数は、値上がり806銘柄、値下がり672銘柄、変わらず179銘柄となりました。また、出来高は8.49億株(前日比−2.66億株)、売買代金は5834億円(前日比−1986億円)となりました。

新興市場は、マザーズ指数は+0.87%、ヘラクレス指数は+0.25%、日経ジャスダック平均は−0.08%となっています。

また、アジア市場は、上海総合株価指数は−0.33%、香港のハンセン指数は+0.52%となっています。

GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)のナスダック100先物は+2.00pの1627.00pとなっています。

なお、為替市場は、10時過ぎの1ドル=93円11−14銭から円高ドル安の1ドル=93円02−07銭で取引されています。

レポート担当 : ケンミレ株式情報 鈴木 宏典 

10:15 「材料難の中10500円近辺で小動き」

10時の日経平均は−36.72円(−0.35%)の10455.81円となっています。大きな材料もない中、前日終値近辺での動きとなっています。10500円近辺では日経先物に100枚単位のややまとまった売りも観測され上値が抑えられていて、資源安、中国安の影響で、だぶついた資金の買い付けが押し目では入ってきて下値も限定的です。

業種別で見ると33業種中、5業種がプラス圏、28業種がマイナス圏になっています。
上昇率トップは、「パルプ紙(+1.20%)」、続いて米国インテルが堅調で連想買いの「精密機器(+0.45%)」、「保険(+0.42%)」となっています。
一方、下落率トップは、「海運(−1.55%)」、続いて昨日の利食いで「倉庫運輸(−1.45%)」、「不動産(−1.32%)」となっています。

個別では、シルバーオックスが特別売り気配(前日終値64円)となっています。本日、破産手続きの開始を大阪地裁に申し立て、同地裁が破産手続きの開始を決定しました。負債総額は57億円です。これを受けて、東京証券取引所と大阪証券取引所はシルバーオックス株を9月16日付けで上場廃止とすることを決定しました。婦人向けの肌着からセーター類まで製造する会社で2009年7月には手元資金不足で約束手形の不渡りを出していました。金融機関などとの融資交渉も進まず、事業継続を断念し破産手続きによる清算を決めたようです。

東証1部の騰落銘柄数は、値上がり529銘柄、値下がり933銘柄、変わらず182銘柄となっています。
出来高は概算で4.7億株(前日比−2.4億株)、売買代金は3309億円(前日比−1694億円)となっています。

新興市場はマザーズ指数+0.40%、日経ジャスダック平均は−0.20%、ヘラクレス指数は−0.32%となっています。

GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)のナスダック100先物は−0.50pの1624.50pとなっています。

なお、為替市場は、寄り付き後の1ドル=92円90−94銭から円安ドル高の1ドル=93円11−14銭で取引されています。

レポート担当 : ケンミレ株式情報 内田 学

9:15 寄り付き速報 「米国株価指数と原油価格の下落を受け小幅売り物からスタート」

寄り付きの日経平均は前日比−39.16円(−0.37%)の10453.37円で寄り付きました。米国の主要株価指数が下落したこと、WTI原油先物価格が大幅に下落したことを受け、石油関連銘柄など資源関連に売りが出て日経平均は弱い寄り付きとなりました。また、為替が1ドル=92円90銭台と円高気味に推移していることで輸出関連銘柄も小安くなっています。一方、内需関連銘柄には民主党政権で内需主導の景気対策が行われるという期待から幅広い業種に買いが入っているようです。

本日発表の主な国内経済指標は14時に8月自動車販売台数の発表が予定されています。
また、主な海外経済指標は米国で8月ISM製造業景況指数、7月中古住宅販売保留、7月建設支出などの発表が予定されています。
本日の主な決算発表は、積水ハウス、ピジョンなど3社の決算発表が予定されています。
業種別で見ると33業種中、6業種がプラス圏、27業種がマイナス圏となっています。
上昇率トップは、内需関連の物色で「保険(+0.57%)」、続いて「不動産(+0.19%)」、円高ドル安にメリットがある「パルプ紙(+0.19%)」となっています。
一方、下落率トップは、中国株価の大暴落(8月は−22%)で「鉄鋼(−0.90%)」、続いて中国の輸入が減り運賃レートが下がっている「海運(−0.90%)」、原油価格の大幅下落で「鉱業(−0.80%)」となっています。

個別銘柄では、アサヒビールが前日比−16円(−0.98%)の1602円となっています。民主党政権の誕生でビールの酒税が引き下げられ、ビールの値下げの可能性があるようです。民主党は健康という観点に立ち、アルコール度数が高い方が税率が高いというアルコール度数に比例した税制を検討していて、ビールは減税になる公算です。アサヒビールは同業他社に比べ、発泡酒や第3のビールよりビールの比率が高いのでメリットがあるようです。

新興市場は、マザーズ指数が−0.15%、日経ジャスダック平均は−0.07%、ヘラクレス指数は−0.33%となっています。

GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)のナスダック100先物は+0.25pの1625.25pとなっています。

また、為替市場はNY終値の1ドル=92円94−99銭から円高ドル安の1ドル=92円90−94銭となっています。

レポート担当 : ケンミレ株式情報 内田 学

8:50 米国市場 「中国株大幅安を受けて、利益確定売りが先行」

【サマリー】
31日の米国株式市場は、NYダウが続落しました。ナスダック指数も反落、S&P500種株価指数も続落しました。中国の上海市場が大幅下落し、他のアジア市場、欧州市場も下げが目立ちました。前週までの米国株式市場の上昇基調後だったこともあり、利益確定売りが先行しました。結局、NYダウは前日比−47.92ドル(−0.50%)の9496.28ドル、ナスダック指数は前日比−19.71p(−0.97%)の2009.06p、S&P500種株価指数は前日比−8.31p(−0.81%)の1020.62pで取引を終えました。

【一日の流れ】 ※表記は全て米国現地時間
アジア市場は軟調で、上海総合指数(−6.74%)、香港ハンセン指数(−1.86%)、インドSENSEX指数(−1.61%)となりました。
欧州市場は、英国がバンクホリデーで休場、、独DAX指数(−1.07%)、仏CAC40種平均指数(−1.07%)となりました。
NY外為市場は、前日終値から円高ドル安の1ドル=93円22−24銭で取引を開始しました。

海外市場はアジア市場、欧州市場がほぼ全面安で、商品市場も原油、銅などが売られました。米国株式市場もほぼ全面安で取引を開始しました。先週の上昇基調後とあって、利益確定売りや持高調整の売りが先行しました。9時45分頃に8月シカゴ購買部協会景気指数は50と市場予想の47を上回り、3ヶ月連続の上昇をしましたが、株式市場はあまり反応せず、原油相場が下げ幅を広げると、10時ごろにはNYダウは−108ドルまで下げました。ナスダック指数は大型ハイテク株が売られ、2000p割れまで下落しました。10時30分にダラス連銀製造業活動が−9.1と予想の−14よりもマイナス幅を縮めると、NYダウ、ナスダック指数ともに下げ幅を縮めました。原油は朝方から軟調で70ドル割れまで下落しました。午後に入ると、NYダウは−90ドル前後で、ナスダック指数は2000p近辺での揉みあいになりました。エネルギー、素材を中心に、全面安となりました。個別では、映画・娯楽のウォルトディズニーが大型M&A案件を発表しましたが、被買収企業は大幅高したものの、ディズニーは下げ、相場全体の買い材料とはなりませんでした。

14時30分、WTI原油先物(10限月)は、−2.78ドルの1バレル=69.96ドルと反落して終了しました。NYダウ、ナスダック指数は引けにかけて、下げ幅を半分に縮小し、結局、NYダウは前日比−47.92ドル(−0.50%)の9496.28ドル、ナスダック指数は前日比−19.71p(−0.97%)の2009.06p、S&P500種株価指数は前日比−8.31p(−0.81%)の1020.62pで取引を終えました。月間ではS&P500種株価指数、ナスダック指数ともに、6ヶ月続伸となりました。

NY外為市場は、前日終値から円安ドル高の1ドル=92円94−99銭で取引を終えました。

また、CME(シカゴ)の日経平均先物(9月限円建て)は、大証比+10円の10460円となりました。
SGX (シンガポール)の日経平均先物(9月限円建て)は大証比+25円の10455円で寄り付きました。

なお、寄付前外国証券成行注文は売りが1100万株、買いが990万株の差し引き110万株の売り越しとなっています。

レポート担当 : ケンミレ株式情報 南平 和洋

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