事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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ENEOS根岸製油所、AIチャットボットで社内の問い合わせ対応を自動化
ENEOSの根岸製油所は、人工知能(AI)を搭載したチャットボット「KUZEN」を導入し、社内の問い合わせ対応を自動化させた。サービスを提供するコンシェルジュが発表した。
2022-03-17 14:37
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住友大阪セメント、会計システムの基盤構築に「RISE with SAP」を採用
住友大阪セメントは、Software as a Service(SaaS)型の統合基幹業務(ERP)パッケージ「SAP S/4HANA Cloud」を中核とするサービス「RISE with SAP」を採用した。
2022-03-17 13:58
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アース製薬は、データ統合分析基盤「LaKeel Data Insight」(LaKeel DI)の導入を決定した。ツールを提供するラキールが3月15日に発表した。
2022-03-15 16:20
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JAバンク新潟県信連、統合型コラボレーションツールを導入--申請業務の改善へ
新潟県信用農業協同組合連合会は、統合型コラボレーションツール「POWER EGG(パワーエッグ)」を導入し、稼働を開始した。
2022-03-15 15:45
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老舗和菓子屋の如水庵、「SmartHR」を導入--人事・労務業務をペーパーレス化
福岡県で「筑紫もち」など和菓子を製造販売する如水庵は、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を2022年4月に正式導入する。SmartHRは3月15日に発表した。
2022-03-15 15:34
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ヒューマンHDがSAPのクラウドオファリング採用--既存事業の高付加価値化へ
教育事業を中心に幅広いビジネスを展開するヒューマンホールディングスは、SAPの次世代クラウドERP「SAP S/4HANA Cloud」を中核とするクラウドオファリング「RISE with SAP」を採用した。
2022-03-10 13:11
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給与計算の入力作業を3分の1に--医療法人の桐和会が統合人事システムを導入
医療法人の桐和会は、人事データを一元化して業務を効率化する目的で統合人事システム「COMPANY」を導入した。
2022-03-10 10:51
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三井住友海上の子会社MSIG Asia、情報管理ソリューションを導入--顧客体験の強化へ
三井住友海上火災保険のシンガポールとマレーシアの現地法人MSIG SingaporeとMSIG Malaysiaは、OpenTextの情報管理ソリューションを導入した。
2022-03-09 10:43
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東海旅客鉄道、AIによる車両向け自動学習を導入--「315系」で活用
東芝インフラシステムズは、東海旅客鉄道にAIによる自動学習・制御最適化機能を備えた制御指令伝送装置、Hybrid-SiC素子を適用した車両制御装置をはじめ、主電動機、空調装置、主幹制御器などの電気品を納入した。
2022-03-09 10:42
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スバルが経理基盤を刷新--時流の変化に対応できる体制づくりに向けて
SUBARUは2021年4月、国内自動車メーカーで初めてERP「SAP S/4 HANA Cloud」を経理領域で本稼動させた。順調な運用が確認されており、既に経理/税務品質の向上・リスク低減、業務負荷の削減といった効果が出ているという。
2022-03-07 07:00
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保安検査を支援するAI技術を実用化へ--JAL、日立らが南紀白浜空港で実証実験
日本航空(JAL)は3月1日、南紀白浜空港で実施している「保安検査を支援する人工知能(AI)技術の実用化に向けた実証実験」への参画を発表した。南紀白浜エアポートと日立製作所が2021年8月から実施しているもので、2023年3月末日まで予定している。
2022-03-03 10:13
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スマホで次世代型決済と販促をハイブリッド化--東芝テックとデジタルガレージが実証実験
東芝テックとデジタルガレージは、スマートフォンを活用した次世代決済と販促をハイブリッド化する実証実験を3月下旬から開始する。実施店舗は、群馬県を中心にスーパーマーケットを展開するとりせんの富士見町店。
2022-03-03 09:43
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ダイキン工業、空調機器の不具合監視や異常予兆検出を可能にするAIシステムを開発
ダイキン工業とJDSCは3月1日、空調機器の不具合を監視したり、異常予兆を検出したりできる人工知能(AI)を共同開発したと発表した。試験運用を通じて業務効率化や製品対応・改善への効果を確認しており、業務への本格適用とさらなる高度化を目指す。
2022-03-01 14:47
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キレイなデータが競争力になる
AI時代を先駆し成果を生む企業に共通するのは
構造化された顧客データ基盤の有無にあり
