CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
アスエネ、サステナビリティー情報開示支援のAIエージェント群をリリース
アスエネは、温室効果ガス排出の算出から情報開示までの一連業務を支援するAIエージェント機能群をリリースした。
2026-01-09 16:44
-
AI時代における“真のデータドリブン経営”へ--ドーモ・川崎カントリーマネージャー
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。ドーモは環境・文化・人材の三位一体で“真のデータドリブン経営”実現を支援していく方針だ。
2026-01-09 16:29
-
経済同友会トップに就いた日本IBM山口社長が新年の会見で発した「明言」とは
今回は、経済同友会 代表幹事の山口明夫氏と、グーグル・クラウド・ジャパン Google Threat Intelligence Group プリンシパル・アナリストの千田辰也氏の「明言」を紹介する。
2026-01-09 10:40
-
大東建託、2027年度の新リース基準に向け「ProPlus」を導入
建物賃貸事業の大東建託は、2027年度から強制適用される新リース会計基準への対応に向け、プロシップが提供する固定資産管理システム「ProPlus」を採用した。
2026-01-09 10:40
-
「不確実な時代の先導役に」JISA福永会長--AI活用と高度人材育成による変革
情報サービス産業協会(JISA)は、都内で賀詞交歓会を開催した。福永哲弥会長は「AIネイティブ社会」の到来を見据え、不確実な時代における社会の羅針盤として変革を先導する方針を示した。
2026-01-09 09:58
-
LinkedInが予測する2026年の急成長職種--AIエンジニアが首位、戦略的AI職種の需要が急増
LinkedInが発表した2026年版の米国の急成長職種ランキングでは、AIエンジニアをはじめ複数のAI関連職がトップ10にランクインした。生成AIの普及を背景に、技術開発から戦略立案、運用保守まで幅広い需要が拡大している。
2026-01-09 07:30
-
AIデータトレーナーは高度な専門職へ--拡大する需要と求められる能力
人工知能(AI)ツールの普及に伴い、AIデータトレーナーの需要が高まっている。以前は単純なデータラベリングの仕事と考えられていたが、現在は分野別の高度な専門性が求められるようになった。
2026-01-09 07:00
-
損保ジャパン、中堅中小企業向け脱炭素経営支援サービス「デンキチェック」を開始
損害保険ジャパンは、中堅中小企業向けの脱炭素経営支援サービスとして、電気料金の削減可能性を1分で診断する「デンキチェック」を開始した。
2026-01-08 17:34
-
ソフトバンク、通信インフラの脱炭素化でAI制御や再エネ自家発電など活用
ソフトバンクは、通信インフラの脱炭素化に向けて、再エネ自家発電型基地局の実証や、AI制御による省電力化の取り組みを進めている。
2026-01-08 17:10
-
「F5 ADSP」を軸に統合プラットフォームの価値提供を加速--F5ネットワークスジャパン・木村氏
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。F5ネットワークスジャパンは、長年培ってきたアプリケーションデリバリとセキュリティ技術をさらに磨き込み、F5 ADSP(Application Delivery and Security Platform)を軸に統合プラットフォームの価値提供を一層加速していく。
2026-01-08 15:00
-
リコーは、大規模言語モデル(LLM)「Qwen2.5-VL-32B-Instruct」をベースにしたマルチモーダルLLM(LMM)を開発したと発表した。ビジネス文書で活用される視覚データ約60万枚を自社で開発したチューニングデータとして用い、学習させている。
2026-01-08 14:21
-
SAPジャパンは1月8日、代表取締役社長の鈴木洋史氏が3月31日付で退任すると発表した。2020年の就任以来、クラウドシフトやAI戦略を推進し、DX支援や組織文化の醸成を通じて事業成長をけん引した。
2026-01-08 13:24
-
5GとAIで日本のデジタル競争力を加速--エリクソン・ジャパン・野崎社長、マンスール社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。エリクソン・ジャパンは、2026年を飛躍の年と位置付け、5G、特に5Gスタンドアローン(SA)を日本のデジタル競争力の基盤と捉え、さらなるインフラ投資と高度化を推進する。
2026-01-08 12:30
-
AIとグローバル連携で企業の構造的課題を解決する--日本TCS・ティアガラジャン社長
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。日本TCSは、老朽化したシステムや人材不足、グローバル連携の複雑化といった構造的課題に対し、AIを軸としたモダナイゼーションと柔軟なデジタル基盤の再構築が不可欠だと捉えている。
2026-01-08 12:00
-
2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。リコーはデジタルサービス企業への変革を着実に進め、収益力と事業基盤の強化を通じて持続的成長を目指す。
2026-01-08 11:30




