IBM World of Watson
関連記事
-
量子コンピュータ市場を狙うIBM--慶大や日本企業も高い関心
IBMは3月23日まで米ラスベガスで開催した年次イベント「Think 2018」で、量子コンピュータの実機を披露した。”モノ”を見せるだけではない。同社がクラウド経由で提供する量子コンピューティング「IBM Quantum Experience」を体験した人は、すでに8万人近くに達しているという。
2018-03-28 07:30
-
-
IBMとSlackが提携--「Watson」をSlackのチャットボットに活用へ
IBMとSlackは米国時間10月26日、「IBM Watson」のコグニティブコンピューティング能力を、Slackプラットフォーム上のチャットボットなどで活用することを目的とした提携を発表した。
2016-10-27 13:00
-
Amazon、Facebook、Google、IBM、Microsoft、Google傘下のDeepMindが立ち上げた「Partnership on AI」の設立背景がはっきりした。
2016-10-27 12:40
-
IBMはユーザーイベント「IBM World of Watson 2016」を開催。基調講演には会長で社長兼CEOのVirginia Rometty氏が登壇し、AIがもたらす可能性を多彩なゲストを招きながら説明した。
2016-10-27 12:00
-
Facebookメッセンジャー向けボット--The Weather ChannelがWatsonを活用
メッセンジャー向けの新ボットサービスの提供を開始したことで、The Weather Channelのユーザーは、カスタマイズ可能な新しい気象情報ソースを利用できるという。
2016-10-27 00:50
-
-
IBM、「Watson」関連サービスを多数発表--データプラットフォームやボット、iOS統合など
IBMの最高経営責任者(CEO)G・ロメッティ氏は、ラスベガスで開催している「Watson」のイベントで、新たなデータプラットフォームやコグニティブな会話テクノロジ、iOSアプリとの統合など多数の製品やサービスに関する発表を行った。
2016-10-26 11:41
-
IBM World of Watsonが開幕へ--2日目にロメッティ会長が登壇
「IBM World of Watson 2016」が開幕。ロメッティ会長が登壇し、日本人スピーカーを交えて登壇する予定だ。
2016-10-25 10:15
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
日本マイクロソフトが開催する開発者向けの年次カンファレンス。4回目となる2017年は、5月23~24日の2日間にわたり開催され、AIやIoT...(続きを読む)
-
ERP(Enterprise Resource Planning)は企業が有する人材や資金、設備、情報などさまざまな資源を統合的に管...(続きを読む)
-
CPU(Central Processing Unit)はコンピュータを構成する要素の一つで、入力装置や記憶装置からデータを受け取り、さまざ...(続きを読む)
-
Salesforce.comが毎年秋に開催する年次イベント。2016年は、最高技術責任者(CTO)を務めるParker Harris氏は、基...(続きを読む)
-
Sales Force Automationの略。ソフトウェアを利用して、企業が営業活動を効率化すること。顧客リストや訪問状況、過去の売り上...(続きを読む)
-
オペレーティングシステム(OS)の1種。1960年代後半にAT&T社ベル研究所で開発された。当初よりマルチユーザー・マルチタスク機能を特徴と...(続きを読む)
-
情報システムにおけるバックアップとは、サーバダウンなどのシステム障害が発生してデータを失ってしまう事態に備え、データの複製をあらかじめ作成し...(続きを読む)
-
Desktop as a Serviceの略称。PCのデスクトップ環境をサービスとして提供するSaaSの一種である。 M2MMachine to Machineの略で、モノとモノがインターネットでつながることを意味する。インターネットのつながりについて、従来は人と...(続きを読む)

