SIEM(セキュリティ情報イベント管理)
関連記事
-
セキュリティ運用の統合やID中心の対策を訴求するマイクロソフト
日本マイクロソフトが顧客向けのセキュリティカンファレンスを開催し、複雑なセキュリティ運用体制の統合やAIの活用、アイデンティティー中心の対策などを訴求した。
2024-09-17 06:30
-
IBMとパロアルトネットワークス、セキュリティ分野で包括的に協業
IBMとパロアルトネットワークスがサイバーセキュリティで広範に協業し、AIによるセキュリティオペレーションの手段を共同展開する。
2024-05-20 13:13
-
自らのビッグデータ分析環境に強み--Splunkのセキュリティ調査部門
ビッグデータの分析を強みとするSplunkは、独自のセキュリティ調査活動も手掛けている。その特徴などを同社の専門家に尋ねた。
2024-04-30 06:00
-
ラック、大規模プライベートSOC向けシステム基盤にテラデータを採用
ラックは、大規模なプライベートセキュリティ運用センターで利用するデータの収集・分析に米テラデータのツールを採用すると発表した。
2024-03-25 13:28
-
Splunkは、名刺管理サービスなどを手掛けるSansanが「Splunk Enterprise Security」を導入したと発表した。
2024-01-31 13:17
-
クラウド時代のセキュリティ、共通項は「可視性」と「アクション」--シスコの戦略
クラウド利用の拡大でセキュリティ対策もより複雑化する中、シスコシステムズのセキュリティ製品責任者は、「可視性」と「アクション」が重要と述べる。同社の戦略などを聞いた。
2024-01-24 06:00
-
セキュリティでのAI活用は「SOC体験の変革」--マイクロソフト幹部
マイクロソフトは、AIの具体的な活用領域の1つにサイバーセキュリティを挙げている。セキュリティ担当幹部のロブ・レフォーツ氏は、「SOC体験を変える」と狙いを説明する。
2023-12-11 06:00
-
サイバー脅威への適切な対応を実現していくセキュリティの運用と戦略
あらゆる企業・組織が取引先も含めてサイバー攻撃の脅威にさらされる現在、セキュリティ運用の現場が非常に厳しい状況にある。その状況を打開するための戦略的な取り組みを紹介する。
2023-01-10 10:30
-
NEC、セキュリティ対策の問題を全体最適化で解消する新規事業
NECは、「データドリブンサイバーセキュリティ事業」を開始すると発表した。データ中心のアプローチで部分最適のセキュリティ対策を全体最適にする。
2022-10-04 06:10
-
NECと三菱重工、秘密計算による保護を用いたログ分析システムを開発へ
NECと三菱重工は、生産設備に関する機密性の高い情報を秘密計算技術で保護し、セキュリティ対策に活用するための研究開発に着手した。
2022-09-28 14:50
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
PLM(Product Lifecycle Management)は、製品ライフサイクル管理と呼ばれるソフトウェア分野だ。製品の設計、製造、...(続きを読む)
-
サーバ、ストレージ、ネットワーク機器などを集中的に設置し、運用する施設のこと。ITインフラを効率的に運用できる一方、機器の稼働や冷却に大量の...(続きを読む)
-
Amazonが提供するパブリッククラウド「Amazon Web Services」のこと。クラウド上のサーバを使った分だけ利用できる仮想サー...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
米国ネバダ州ラスベガスで開催されるAmazon Web Servicesの年次イベント。2012年に第1回が開催された。クラウドコンピューテ...(続きを読む)
-
ビジネス対コンシューマー。企業向けの製品やサービスを提供する事業であるBtoBに対し、直接個人客に向けて製品やサービスを提供することを指す。...(続きを読む)
