UTM(統合脅威管理)
関連記事
-
フォーティネットジャパンは先日、同社セキュリティ製品向けOSの最新版「FortiOS 7.2」と、統合脅威管理(UTM)アプライアンス「FortiGate」の新製品を報道向けに説明した。同社が2010年頃から推進している「ファブリック」戦略の最新状況についても明らかにした。
2022-06-20 12:11
-
-
丸紅情報システムズ、ネットワークセキュリティ対策の代行サービスを開始
丸紅情報システムズは12月14日、ネットワークセキュリティ対策の代行サービス「MSYS Security Keeper」を販売開始すると発表した。基本サービスの利用料は月額7万円から。
2017-12-15 15:02
-
ウェブ改ざん検知/変更管理市場、2016年度は17.1%増の14.4億円--ITR調査
ITRは11月30日、国内のウェブ改ざん検知/変更管理市場規模推移および予測を発表した。2016年度の売上高は前年度比17.1%増の14.4億円となった。2021年度まで年平均13.1%で伸長すると予想する。
2017-12-01 17:10
-
-
再出発したソニックウォール、「中小向けのセキュリティリーダーを確立する」と新CEO
Dellからセキュリティ専業として独立したSonicWallは、日本向けの新たなパートナープログラムを開始した。
2017-05-15 07:00
-
ドローン運行管理システムの現在--目視外飛行の実現に各国がテクノロジを競う
今回は、よりマクロな規模でドローン産業を支えるシステムとして、ドローンの運行管理システム(UTM)を取り上げる。
2017-05-15 07:00
-
NTT Com、VPNサービスで仮想UTMをオプション提供--ユーザー自身で設定も変更
NTT Comは、VPNサービス「Arcstar Universal One」のセキュリティオプションとして「セキュアインターネット接続機能」の提供を開始した。ネット接続とクラウドベースのセキュリティ機能がセットにした。
2016-10-18 10:59
-
サイバー脅威のハンティングとは?--何が必要でいかに実行するか
SANS InstituteおよびSqrrl Dataのホワイトペーパーを参考に、サイバー脅威のハンティングという考え方について解説する。
2016-05-19 06:30
-
ランサムウェアの被害はどこまで深刻化する?--企業はどう備えるべきか
ランサムウェアが増加するとともに、より幅広いプラットフォームが狙われるようになってきている。本記事では、Palo Alto Networksの脅威インテリジェンスチーム「Unit 42」によるレポートを紹介し、ランサムウェアの動向に目を向ける。
2016-05-17 06:30
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
文字通り、身につけられる端末によるITの新しい活用方法を指す。具体的には「グーグルグラス」で知られるメガネ型端末や、アップルが開発していると...(続きを読む)
-
マルウェアの一種で、感染したコンピュータ上のファイルやデータの暗号化などによりユーザーのアクセスを制限するもの。その制限を解除するために、攻...(続きを読む)
-
ホワイトペーパー
新着
-
経営
ガートナーが解説、「CIOが直面する疑問トップ5」への最適解
-
運用管理
「DMM TV」をAPMやRUMで監視、フロントからバックまでのフルスタックモニタリングを実現
-
セキュリティ
ZDNET調査レポート:防御の限界を超え、組織の「回復力」を再定義する
-
セキュリティ
最短27秒での侵入。加速するサイバー犯罪のリアルを2026年版最新レポートが明かす
-
ビジネスアプリケーション
AI 人材をどう育てるか、企業に求められる「中核的なビジネス戦略」としての育成術
ランキング
NEWSLETTERS
エンタープライズコンピューティングの最前線を配信
ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET
Japanをご覧ください。

