サイバー攻撃
関連記事
-
CompTIAがセキュリティ技術者の新資格--CSIRTなどに対応
セキュリティインシデントの分析や脆弱性調査などのセキュリティ技術者を対象にした「Cyber Security Analyst+」資格を発表した。
2017-06-21 07:00
-
グラフで見るオリンピックへのサイバー攻撃と東京が準備すべき対策
東京オリンピック時のサイバーセキュリティはどうなるか。専門家の名和利男氏が前回のリオ大会のデータを読み解きながら対策をアドバイスした。
2017-06-20 07:00
-
セキュリティ対策の不都合な真実--5年に一度しか来ないベンダーの正体
多層防御を講じる日本企業がサイバー攻撃に対応できない背景に、「セキュリティマネジメント不在」がある。セキュリティ対策製品を提供するベンダーが、なぜその状況を看過しているのかについて述べてみたい。
2017-06-19 07:00
-
WannaCryの功罪--ランサムウェアとの攻防は今後どうなる
WannaCryは世界がランサムウェアに対して脆弱であることを示した。一方、ランサムウェアへの対策を強化させる方向に作用するかもしれない。
2017-06-19 06:30
-
「株式会社ジャパントラスト 佐々木 康人」を名乗る詐称メール、実在企業が注意喚起
「株式会社ジャパントラスト 佐々木 康人」を名乗る不審なメールが出回っている。社名やドメインを悪用された企業も注意を呼び掛けている。
2017-06-14 12:15
-
「Windows XP」にもセキュリティ更新--WannaCry類似のリスクに対処
マイクロソフトは、大規模なサイバー攻撃の流行に備えて、臨時のセキュリティアップデートを公開した。Windows XPなどのサポートが終了した一部Windowsに対しても、同時にセキュリティパッチを公開している。
2017-06-14 10:39
-
-
企業ではセキュリティ強化が叫ばれる一方、その道筋は数多くの困難も待ち受ける。新連載の第1回は「セキュリティ対策の不都合な真実」と題し、日本のセキュリティで失われた10年をひもとく。
2017-06-12 07:00
-
デモ中に不正な通信--つながるセキュリティがInteropでとらえたリアルな攻撃
Interop Tokyoでは、出展社のセキュリティ製品と連携する情報通信研究機構の監視システムが注目を集めた。デモの最中にランサムウェアが…。
2017-06-08 08:00
-
エネルギー情報分析で産業ロボットの異常を検知--IPAが実証実験
独立行政法人情報処理推進機構 ソフトウエア高信頼化センター(IPA/SEC)は5月31日、産業ロボットシステムとエネルギー管理システムを連携する「異分野間連携に関する実証実験」の報告書を公開した。
2017-06-07 09:21
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
CPU(Central Processing Unit)はコンピュータを構成する要素の一つで、入力装置や記憶装置からデータを受け取り、さまざ...(続きを読む)
-
Machine to Machineの略で、モノとモノがインターネットでつながることを意味する。インターネットのつながりについて、従来は人と...(続きを読む)
-
Sales Force Automationの略。ソフトウェアを利用して、企業が営業活動を効率化すること。顧客リストや訪問状況、過去の売り上...(続きを読む)
-
情報システムにおけるバックアップとは、サーバダウンなどのシステム障害が発生してデータを失ってしまう事態に備え、データの複製をあらかじめ作成し...(続きを読む)

