デジタル変革(DX)
関連記事
-
デジタルそのものがビジネスの中枢となっている大手IT各社の動きは、DXの最新トレンドそのものとも言えるだろう。読者が特に注目した大手IT各社の経営動向を振り返る。
2022-08-15 06:00
-
NTTデータマネジメントサービス、「クラウドハウス労務」を導入--労務業務を効率化
NTTデータマネジメントサービスは、Techouseが提供するセミオーダー型労務DXクラウド「クラウドハウス労務」を全社で導入した。
2022-08-12 17:00
-
第1回:Sales DX総点検--顧客接点改革の現在地とこれから
本連載では、トレンドや最新の事例に触れながらニューノーマル時代における顧客接点の在り方について解説する。第1回では、ニューノーマル時代の営業はどうあるべきなのかについて、市場でのトレンドを概観するとともに顧客接点改革の現在と今後について解説する。
2022-08-10 07:00
-
短期間で5万ユーザーを獲得--ミスミのアルミフレーム筐体設計デジタルサービス
ミスミグループ本社が2020年に開始したアルミフレーム筐体を設計・見積もり・発注ができるサービスの利用者が5万人を突破した。短期間で多数のユーザーをどう獲得したのだろうか。
2022-08-10 06:30
-
カルビー、AI搭載の生産計画立案システムを導入--業務負荷を低減し生産性を向上
カルビーは滋賀県に置く湖南工場に、製造業向けの人工知能(AI)を搭載した生産計画自動立案システム「最適ワークス」を導入した。これにより属人化を解消し、安定的で効率的な生産計画を立案できる体制を構築するという。
2022-08-09 14:22
-
-
日立、2022年度第1四半期決算は増収減益--デジタル好調も半導体などに課題
日立製作所の2022年度第1四半期連結業績は増収増益だった。デジタル分野が好調な一方、半導体不足や中国のロックダウンの影響などが出ているとした。
2022-08-01 06:00
-
富士通、2022年度第1四半期決算は増収減益--中計達成に暗雲も見通し明るく
富士通にとって現中期経営計画の最終度第1四半期決算は増収減益だった。マイナス要因が重なるも、計画達成に意欲を見せた。
2022-08-01 06:00
-
NEC、2022年度第1四半期決算は増収減益--今後の復調を見込む
NECの2022年度第1四半期の連結業績は、4月にスタートした新事業体制において最初の通信簿となった。
2022-08-01 06:00
-
オープンハウスとAlgoage、「AI営業」の開発目指す--大規模言語AIを活用した実証実験を開始
オープンハウスとAlgoageは共同で、人工知能(AI)を活用したチャットボット「オンラインAI営業スタッフ」の実証実験を開始した。
2022-07-29 17:52
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
PLM(Product Lifecycle Management)は、製品ライフサイクル管理と呼ばれるソフトウェア分野だ。製品の設計、製造、...(続きを読む)
-
サーバ、ストレージ、ネットワーク機器などを集中的に設置し、運用する施設のこと。ITインフラを効率的に運用できる一方、機器の稼働や冷却に大量の...(続きを読む)
-
Amazonが提供するパブリッククラウド「Amazon Web Services」のこと。クラウド上のサーバを使った分だけ利用できる仮想サー...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
米国ネバダ州ラスベガスで開催されるAmazon Web Servicesの年次イベント。2012年に第1回が開催された。クラウドコンピューテ...(続きを読む)
-
ビジネス対コンシューマー。企業向けの製品やサービスを提供する事業であるBtoBに対し、直接個人客に向けて製品やサービスを提供することを指す。...(続きを読む)
