事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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パナソニック コネクト、自社開発の生成AI「ConnectAI」で年18.6万時間を削減
パナソニック コネクトは6月25日、OpenAIの大規模言語モデル(LLM)をベースに開発した自社向けAIアシスタントサービス「ConnectAI」の活用実績と今後の活用構想を発表した。
2024-06-25 13:14
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佐賀銀⾏、AvePointのクラウド運用管理ツールを導⼊--IT部⾨の作業負担を最大90%削減
AvePoint Japanは6月25日、「Microsoft 365」の運用を支援するツール「AvePoint Cloud Governance」と「AvePoint Policies&Insights」が、佐賀銀行に導入されたと発表した。
2024-06-25 10:05
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NEC、日テレのシステムをフルクラウド化--200万件以上のアーカイブ素材など管理
NECは、日本テレビ放送網(日本テレビ)の映像素材管理システム「Total Asset Managementシステム」のクラウド移行を行い、2024年5月下旬から本格稼働を開始した。これにより日本テレビは、設備維持コストの削減に貢献するとともに、ビジネスの変化に伴う業務量の増大やデータ連携対象システムの拡大にも柔軟に対応できるようになるという。
2024-06-21 14:19
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宮崎日本大学学園、快適に学習できる無線LAN環境を構築--バッファローが支援
バッファローは、宮崎日大学園中学校・高等学校が、中学・高校合わせて約1500人の生徒が快適に利用できる無線LAN環境を構築したと発表した。
2024-06-20 14:31
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中京大、職員の業務に生成AI活用--学生の面接対策などで改善確認
梅村学園中京大学は、生成AIの業務活用を推進するグラファーの製品「Graffer AI Studio」を導入した。具体的な活用事例には、就職支援、文書作成、予算集計業務の改善、遺失物の管理などがある。
2024-06-20 13:41
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ベルク、従業員同士の称賛文化醸成や企業理念の浸透を支援するアプリ導入
食品スーパーを運営するベルクは、現場の業務改善を支援するスタメンのアプリケーション「TUNAG(ツナグ)」を導入した。ベルクは、現場の従業員に高いモチベーションのもと働いてもらう仕組みの構築や、ビジョンや方針、方向性の明確化による変化対応に強い組織の実現に向けた施策を検討していた。
2024-06-19 13:37
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「4℃」オンラインショップ、「Repro Booster」でサイト表示速度を改善
ジュエリー事業を展開するエフ・ディ・シィ・プロダクツは、ウェブサイト高速化ツール「Repro Booster」を導入した。同社が運営する「4℃ JEWELRY ONLINE SHOP」で活用し、ウェブサイトの表示速度を改善させている。
2024-06-19 12:30
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産業技術総合研究所(産総研)は、法人文書に関する一連の業務を包括的かつ安全に管理するため、コンテンツ管理プラットフォーム「Box」を導入した。
2024-06-19 10:40
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広島銀行、間接費管理に「SAP Concur」を採用--ペーパーレス化とコスト削減を目指す
広島銀行は、間接費を管理する基盤として「SAP Concur」を採用した。経費精算に関する作業のデジタル化・ペーパーレス化を進め、経費データの蓄積・分析によるコスト削減を見込む。
2024-06-19 10:21
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クニエ、データマネタイゼーションに取り組む企業を支援--「アイデア抽出サービス」を提供
クニエは、「データマネタイゼーション・アイデア抽出サービス」の提供を発表した。同サービスは、企業の保有データから新規ビジネスの可能性を抽出・一覧化し、事業化の可能性評価や有望なアイデアの選定を支援する。
2024-06-18 15:35
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カンセキ、Web-EDIシステム「ACMS WebFramer」を導入--NTT固定電話のIP網移行で
栃木県を中心に小売事業を展開するカンセキは、2024年1月のNTT東西による固定電話のIP網移行に伴い、EOSで自動発注を行っている仕入先を対象に、流通BMSに移行する。
2024-06-18 14:41
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コメ兵、勤務シフト自動作成サービスを導入--責任者の負担軽減とミス削減
リユースデパートKOMEHYOを運営するコメ兵は、シフトメーションの勤務シフト自動作成サービス「Shiftmation」を導入し、シフト作成の自動化による責任者の負担軽減と人的ミスの削減を実現した。
2024-06-17 16:43
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内田洋行、横浜市の全小中学校など496校が利用する学習支援システムを構築
内田洋行は、横浜市立の全小中・義務教育・特別支援学校496校を対象に、学習支援システム「横浜St☆dy Navi(横浜スタディナビ)」を構築し、6月から運用している。同システムは、約26万人の児童生徒と約2万人の教職員が利用する。
2024-06-17 16:43
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ダイナミックマッププラットフォーム、契約業務効率化で「Hubble」導入
高精度3次元データを提供するダイナミックマッププラットフォームは、契約業務・管理クラウドサービス「Hubble」を導入した。
2024-06-14 11:37
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三菱UFJ銀行、TealiumのCDP導入でマーケティング施策を強化
三菱UFJ銀行は、TealiumのCustomer Data Platform(CDP)を導入し、本格運用を開始した。これにより、マーケティング施策の増加と迅速な顧客アプローチを目指す。
2024-06-14 11:25
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