事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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内田洋行、横浜市の全小中学校など496校が利用する学習支援システムを構築
内田洋行は、横浜市立の全小中・義務教育・特別支援学校496校を対象に、学習支援システム「横浜St☆dy Navi(横浜スタディナビ)」を構築し、6月から運用している。同システムは、約26万人の児童生徒と約2万人の教職員が利用する。
2024-06-17 16:43
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ダイナミックマッププラットフォーム、契約業務効率化で「Hubble」導入
高精度3次元データを提供するダイナミックマッププラットフォームは、契約業務・管理クラウドサービス「Hubble」を導入した。
2024-06-14 11:37
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三菱UFJ銀行、TealiumのCDP導入でマーケティング施策を強化
三菱UFJ銀行は、TealiumのCustomer Data Platform(CDP)を導入し、本格運用を開始した。これにより、マーケティング施策の増加と迅速な顧客アプローチを目指す。
2024-06-14 11:25
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宿泊施設運営のレアル、オペレーション効率化サービスを導入--業務状況を素早く把握
京都市内で小規模ホテルや一棟貸し京町家を中心に66棟の宿泊施設を運営するレアルは、Restartzの店舗オペレーション管理サービス「V-Manage」を導入した。
2024-06-14 07:00
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UNDER ARMOUR、オンライン試着サービス導入--サイズ起因返品率27%減
スポーツ用品販売のUNDER ARMOURは、自社ECサイトにオンライン試着サービス「Virtusize」を導入し、サイズ起因の返品率を27%削減したという。
2024-06-13 16:52
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千葉県柏市、採用管理システム「sonar ATS」導入--採用業務を効率化
千葉県柏市は、クラウド型の採用管理システム「sonar ATS」を導入し、採用活動の効率化と担当者の業務時間削減を目指す。
2024-06-13 16:42
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「びっくりドンキー」展開のアレフ、月400枚の請求書をペーパーレス化
ハンバーグレストラン「びっくりドンキー」などを運営するアレフは、インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入し、月間400枚の請求書をペーパーレス化した。
2024-06-12 17:51
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CEOの7割近くがサステナビリティーを成長機会と認識--ガートナー調査
ガートナージャパンは、世界のCEOと上級経営幹部を対象にした調査結果を発表した。これによると、世界のCEOの69%が、サステナビリティーを主要なビジネス成長の鍵と捉えていることが分かったという。特にAPAC地域では、この割合が79%に達した。
2024-06-12 17:50
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新宮町の全小中学校、COMPASSの学習eポータル+AI型教材「キュビナ」を採用
福岡県新宮町の全町立小中学校8校は、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」を正式採用し、6月から利用している。提供元のCOMPASSが発表した。導入対象は小学3年生~中学3年生の約3400人。
2024-06-12 17:48
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東大病院、病理ガラス標本をデジタル化--病理医の業務効率化に寄与
東京大学医学部附属病院は、稼働中の病理/細胞診検査業務支援システム「EXpath」に、病理ガラス標本を専用スキャナーで撮影してデジタル化し、モニターに表示して病理診断を行う方法「デジタルパソロジー」を採用した。
2024-06-07 14:27
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立命館、校務や保護者とのやりとりを支援する「ツムギノ」を附属5校で採用
学校法人立命館は、コミュニケーション機能と校務支援機能が一体となったテクマトリックスの教育機関向けサービス「ツムギノ」を附属5校で採用した。両者は、2025年4月のツムギノ本番稼働に向けて、共同プロジェクトチームを発足し、同サービスの導入を推進する。
2024-06-06 16:53
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決済基盤提供のAdyen、プラダ・グループとの提携強化--チャネル統合でCX向上図る
決済基盤を提供する米Adyenは、Prada Groupとの新たな提携を結び、店舗における決済体験の向上を通して同グループのオムニチャネルコマース戦略の実現を支援する。
2024-06-05 13:32
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JA横浜とCTC、生成AIチャットボットによる業務効率化を実証実験
横浜農業協同組合(JA横浜)と伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は6月4日、Aitomaticの目的特化型生成AIサービスを活用し、事務手続きの効率化に向けた実証実験を開始すると発表した。
2024-06-05 11:57
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富士通、「エンタープライズ生成AIフレームワーク」を開発--特化型生成AIを自動生成
富士通は6月4日、企業が保有する大規模データや法令準拠を容易にする「エンタープライズ生成AIフレームワーク」を開発したと発表した。
2024-06-05 11:12
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エア・カナダ、2025年からパナソニック アビオニクスのIFEソリューションを導入
パナソニック アビオニクスは、エア・カナダが2025年から87機の航空機に、機内エンターテインメント(IFE: In-Flight Entertainment、In-Flight Engagement)ソリューション「Astrova(アストローバ)」を導入する。AstrovaのエアバスA220型機への搭載は、今回が初となる。
2024-06-03 16:06




